臨時報告書
- 【提出】
- 2026/03/18 10:24
- 【資料】
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提出理由
当社は、2026年3月16日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2026年3月16日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
①発行可能株式総数の減少
発行可能株式総数を1,630,000株とする。
②A種種類株式に関する記載の削除
2025年10月20日付で普通株式を対価とする取得請求権(転換権)が行使されたことに基づ
きA種種類株式の全株式を取得し、同年12月15日付でA種種類株式の全株式を消却したこと
に伴い、定款上のA種種類株式に関する記載を削除する。
③株主総会の開催方法の定め
場所の定めのない株主総会(いわゆるバーチャルオンリー株主総会)の開催を可能とする
ため、所要の変更を行う。
第2号議案 取締役(監査等委員であるものを除く)7名選任の件
鈴木明人、熊谷正寿、田中誠、沖殿潤、大澤健人、鈴木亮一、安田昌史の各氏を選任する。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬額決定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬額を年額270百万円以内とする。
第4号議案 監査等委員である取締役の報酬額決定の件
監査等委員である取締役の報酬額を年額20百万円以内とする。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるため
の要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該
株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該
株主の議決権の過半数の賛成による。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
2026年3月16日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
①発行可能株式総数の減少
発行可能株式総数を1,630,000株とする。
②A種種類株式に関する記載の削除
2025年10月20日付で普通株式を対価とする取得請求権(転換権)が行使されたことに基づ
きA種種類株式の全株式を取得し、同年12月15日付でA種種類株式の全株式を消却したこと
に伴い、定款上のA種種類株式に関する記載を削除する。
③株主総会の開催方法の定め
場所の定めのない株主総会(いわゆるバーチャルオンリー株主総会)の開催を可能とする
ため、所要の変更を行う。
第2号議案 取締役(監査等委員であるものを除く)7名選任の件
鈴木明人、熊谷正寿、田中誠、沖殿潤、大澤健人、鈴木亮一、安田昌史の各氏を選任する。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬額決定の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬額を年額270百万円以内とする。
第4号議案 監査等委員である取締役の報酬額決定の件
監査等委員である取締役の報酬額を年額20百万円以内とする。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるため
の要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 | 12,516 | 59 | - | (注)1 | 可決 | 98.86 |
| 第2号議案 | ||||||
| 鈴木 明人 | 12,508 | 67 | - | (注)2 | 可決 | 98.80 |
| 熊谷 正寿 | 12,508 | 67 | - | 可決 | 98.80 | |
| 田中 誠 | 12,508 | 67 | - | 可決 | 98.80 | |
| 沖殿 潤 | 12,508 | 67 | - | 可決 | 98.80 | |
| 大澤 健人 | 12,508 | 67 | - | 可決 | 98.80 | |
| 鈴木 亮一 | 12,508 | 67 | - | 可決 | 98.80 | |
| 安田 昌史 | 12,508 | 67 | - | 可決 | 98.80 | |
| 第3号議案 | 12,510 | 65 | - | (注)3 | 可決 | 98.82 |
| 第4号議案 | 12,508 | 67 | - | (注)3 | 可決 | 98.80 |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該
株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該
株主の議決権の過半数の賛成による。
3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上