営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2023年11月30日
- 3939万
- 2024年11月30日 +22.9%
- 4842万
- 2025年5月31日 +45.48%
- 7044万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/09/26 15:30
当社が経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、営業収益、営業利益及び営業利益率であります。それぞれ、当社の収益性及び成長性を測るうえで重要な指標であると認識しており、各指標を継続的に拡大させることを目指しております。
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社はCtoBの買取プラットフォームサービス「ウリドキ」の更なる事業投資を行い、「世界を変えるC2Bプラットフォームをつくる。」という当社のミッションのもと「客観的な価値の情報提供」や「眠っているリユース品(遊休資産)の掘り起こし」に日々取り組んでまいりました。2025/09/26 15:30
以上の結果、当事業年度の営業収益は598,639千円(前期比179.3%)、営業利益は48,420千円(前期比122.9%)、経常利益は50,062千円(前期比128.0%)、当期純利益は64,731千円(前期比140.1%)となりました。
当事業年度末における総資産は、貯蔵品、現金及び預金、売掛金が増加したため、前事業年度末と比較して109,369千円増加し、289,595千円になりました。