営業利益又は営業損失(△)

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

連結

2023年10月31日
6億9863万
2024年10月31日 +154.9%
17億8079万
2025年4月30日 -18.61%
14億4935万

個別

2023年10月31日
3269万
2024年10月31日 +999.99%
4億4774万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
第3四半期連結累計期間
(単位:千円)
販売費及び一般管理費2,324,295
営業利益2,344,090
営業外収益
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間
2025/10/09 15:30
#2 事業等のリスク
当社グループの販売する商品の多くは、代理店・サロンへの販売を主要販路としているため、サロンの繁忙期に売上高が増加いたします。サロンでは、ボーナスシーズン等の影響により12月と6月のエンドユーザーの消費意欲の高まりによって来店者数が増え、それにともないサロン売上高も増加いたします。
そのため、第1四半期及び第3四半期に売上高及び営業利益が増加する傾向にあり、何らかの要因により当該四半期の販売が不調に終わった場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
なお、2024年10月期における四半期毎の売上及び営業利益は以下となります。
2025/10/09 15:30
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、事業を継続的に発展させていくには、収益力を高め、適正な利益確保を図っていくことが重要と認識しております。そのため、売上高、営業利益及び経常利益、並びにEBITDA及びEBITDAマージン等の各業績指標を重要な経営指標と位置づけております。各指標の具体的な概要は以下のとおりとなっております。
・売上高
2025/10/09 15:30
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算出されたEBITDA及びEBITDAマージンを重要な経営指標として位置づけており、(旧)株式会社BJCも含め過去の推移は、以下のとおりとなっております。
なお、EBITDAについては、営業利益又は営業損失に減価償却費、のれん償却額を合算しており、調整後EBITDAは、上記EBITDAに商品廃棄損と商品評価損を合算し算出しております。
また、EBITDAマージンについては、EBITDAを売上高にて除して算出し、調整後EBITDAマージンは、調整後EBITDAを売上高で除して算出しております。
2025/10/09 15:30

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