サイバーソリューションズ(436A)の顧客関連資産の推移 - 第一四半期
個別
- 2025年10月31日
- 20億3458万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/07/24 15:31
前事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当事業年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 役員退職慰労引当金繰入額 6,000 500 顧客関連資産償却額 140,316 140,316 減価償却費 33,235 34,471 - #2 事業等のリスク
- 2026/07/24 15:31
③ 固定資産の減損による損失発生 発生可能性:低 発生可能性のある時期:長期 影響度:中 リスク内容 当社は、有形固定資産及び企業結合により生じたのれん等の無形固定資産を計上しております。2026年4月期において、日本基準によるのれん898,923千円、顧客関連資産1,964,425千円(参考数値:IFRSによるのれん1,091,549千円、顧客関連資産1,964,425千円)が計上されており、のれん及び顧客関連資産の総資産に占める割合は日本基準では42.8%(参考数値:IFRSでは42.7%)であります。これらの資産について、経営環境の変化等により収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなった場合には、固定資産の減損会計の適用による減損損失が発生し、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性がございます。 対応策 ・会計基準に従い、のれん等に対して定期的に減損テストを実施し、減損の兆候を早期に発見・経済状況や市場動向、業界の変化を常に把握し、これらが資産価値に与える影響を評価 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、財務諸表(IFRS)(連結)
- ・ソフトウエア 3-5年2026/07/24 15:31
・顧客関連資産 17年
なお、見積耐用年数、残存価額及び償却方法は、各年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/07/24 15:31
のれん、顧客関連資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- のれん 17年2026/07/24 15:31
顧客関連資産 17年
3.引当金の計上基準