- 436A
- 2026/09/30
- 時価
- 212億円
- PER
- 19.64倍
- 2026年以降
- 13.75-28.99倍
(2026-2026年) - PBR
- 4.56倍
- 2026年以降
- 3.66-7.71倍
(2026-2026年) - ROE
- 26.38%
- ROA
- 15.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2024年4月30日
- -13億1328万
- 2025年4月30日
- -4億775万
有報情報
- #1 キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【キャッシュ・フロー計算書】2025/10/15 15:30
(単位:千円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 206,388 △74,890 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額(△は減少) 31 - 273,000 リース負債の返済による支出 31 △54,560 △44,398 財務活動によるキャッシュ・フロー △1,363,371 △449,670 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 13,341 605,315 - #2 注記事項-初度適用、財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)(直近の日本基準の連結財務諸表作成年度)に係るキャッシュ・フローに対する調整2025/10/15 15:30
日本基準では、オペレーティング・リース取引に係る支払リース料は、営業活動によるキャッシュ・フローに区分しておりますが、IFRSでは、原則としてすべてのリースについて、リース負債の認識が要求され、リース負債の返済による支出は、財務活動によるキャッシュ・フローに区分しております。 - #3 注記事項-非継続事業、財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/10/15 15:30
前連結会計年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) 当事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 投資活動によるキャッシュ・フロー △2,475 25,650 財務活動によるキャッシュ・フロー - - 合計 △4,595 25,650 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は73,247千円(前期は219,624千円の獲得)となりました。これは、本社事務所移転に伴う備品やサーバ機器等の有形固定資産の取得による支出99,611千円が主な要因となっております。2025/10/15 15:30
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は407,752千円(前期は1,313,284千円の使用)となりました。これは、長期借入金の返済による支出678,272千円が主な要因となっております。