ARCHION(543A)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期
個別
- 2026年3月31日
- -7300万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 連結損益計算書2026/06/25 10:29
連結包括利益計算書(単位:百万円) 販売費及び一般管理費合計 ※1 238,216 ※1 202,660 営業利益 57,490 82,063 営業外収益 - #2 役員報酬(連結)
- また、業績連動報酬の報酬額決定に関わる、当会計年度の重要業績評価指標(KPI)は以下のとおりです。このKPIの達成結果を評価し、支給対象となる取締役の基準額に0%~200%の係数を乗じて賞与(STI)の支給額を算出いたします。2026/06/25 10:29
※日野自動車のエンジン認証不正問題に関する一時的支出調整後の金額KPIの指標 営業利益(億円) 営業利益率(%) フリーキャッシュフロー※ (億円) 全体に占める割合 35% 35% 30% 係数200%相当 1,650億円 6.8% 1,500億円 係数100%相当 990億円 4.1% 900億円 係数0%相当 330億円 1.4% 300億円
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑤経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2026/06/25 10:29
中期経営計画において、売上高、営業利益率、連結売上台数(注)、キャッシュ・コンバージョン・レート、ROE(自己資本利益率)、配当性向、D/Eレシオを重要な財務上の経営指標としております。そのうち、営業利益率については、中期的に7%、長期的に10%以上を目標としております。
上記目標の達成可能性に関する主要な前提及び仮定には、日本・インドネシア等の主要市場における商用車需要及び部品・サービス需要の増加、当社の日本市場における販売台数・市場シェアの回復、生産拠点集約・販売子会社の売却の計画どおりの実施、統合プラットフォーム上での生産台数比率85%以上の達成(長期目標)、固定費・変動費削減の成功、必要資本へのアクセスの確保、並びに、円高を含む外国為替相場、固定費インフレ水準、競争環境及び規制環境が当社の想定の範囲内に留まることが含まれます。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の部門の売上高につきましては、トヨタ向けユニットの売上高が増加したこと等により、7,000億70百万円となりました。2026/06/25 10:29
(営業利益)
国内外ともに売上台数が減少したものの、固定費削減等により、営業利益は820億63百万円と前年同期に比べ245億72百万円(42.7%)の増益となりました。