- #1 その他、財務諸表等(連結)
第3四半期累計期間
| (単位:千円) |
| 販売費及び一般管理費 | 1,349,932 |
| 営業利益 | 1,013,201 |
| 営業外収益 | |
(3)四半期財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
2026/09/01 11:00- #2 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△428,595千円は、主に全社費用(報告セグメントに帰属しない一般管理費)であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/09/01 11:00- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24,618千円は、全社資産の増減額であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
2026/09/01 11:00- #4 セグメント表の脚注
- の他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ポーカーチェイス、ポケットプレイ、SKYORDER等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△428,595千円は、主に全社費用(報告セグメントに帰属しない一般管理費)であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/09/01 11:00 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/09/01 11:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境のもと、当社は、「いいモノが広がっている世の中を創造する」というビジョンのもと、主力事業であるリワードマーケティングプラットフォーム「SKYFLAG」の導入メディアの拡大に注力いたしました。あわせて、収益基盤の強化を目的として、広告主の新規開拓、広告効果の検証及び機能開発の推進にも取り組んでまいりました。
この結果、当事業年度の売上高は16,215,701千円(前事業年度比26.0%増)、営業利益は515,000千円(同259.5%増)、経常利益は553,694千円(同108.5%増)、当期純利益は446,613千円(前事業年度は当期純損失117,138千円)となりました。
<リワードマーケティングプラットフォーム事業>リワードマーケティングプラットフォーム事業は、「SKYFLAG」、「SKYFLAGリサーチ」及びその他のリサーチコンサルティングサービスにより構成されております。
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