有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(2022/01/14-2023/01/13)
(1)【投資方針】
① 運用の基本方針
この投資信託は、わが国の株式市場の動きと長期成長をとらえることを目標に日経平均株価に連動する投資成果の獲得を目指します。
② 投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式のうち、日経平均株価に採用された225銘柄を主要投資対象とします。
③ 投資態度
投資成果を日経平均株価の動きにできるだけ連動させるため、次のポートフォリオ管理を行います。
1) 原則として日経平均株価採用銘柄のうち、200銘柄以上に等株数投資を行います。
2) 株式の組入比率は高位を保ちます。
3) 株式以外の資産への投資割合は、原則として投資信託財産の総額の50%以下とします。
4) 資金動向および市況動向等に急激な変化が生じたときおよびやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができないことがあります。
なお、有価証券等の価格変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
また、投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、価格変動リスクを回避するため、および異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)ならびに金利先渡取引を行うことができます。
① 運用の基本方針
この投資信託は、わが国の株式市場の動きと長期成長をとらえることを目標に日経平均株価に連動する投資成果の獲得を目指します。
② 投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式のうち、日経平均株価に採用された225銘柄を主要投資対象とします。
③ 投資態度
投資成果を日経平均株価の動きにできるだけ連動させるため、次のポートフォリオ管理を行います。
1) 原則として日経平均株価採用銘柄のうち、200銘柄以上に等株数投資を行います。
2) 株式の組入比率は高位を保ちます。
3) 株式以外の資産への投資割合は、原則として投資信託財産の総額の50%以下とします。
4) 資金動向および市況動向等に急激な変化が生じたときおよびやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができないことがあります。
なお、有価証券等の価格変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
また、投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、価格変動リスクを回避するため、および異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)ならびに金利先渡取引を行うことができます。