有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成27年3月11日-平成28年3月10日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
当ファンドは、信託財産の成長をはかることを目的として積極的な運用を行うことを基本とします。
①全ての日本株式を対象に幅広く投資機会を探ります。新規公開企業の株式にも注目します。
②銘柄選択に際しては、企業の成長性に着目し、株価の割安度を考慮します。特に個別企業の収益性、経営者の資質、株価水準などに焦点をあてます。
③その時々の相場の投資テーマも銘柄選択の判断材料とします。
④組入銘柄については、ポートフォリオ・マネジャー等が企業訪問等を中心とした調査を実施します。
⑤株式の組入比率は、原則としてフル・インベストメントで、積極的な運用を基本とします。
⑥現物株式への投資を運用の主体とします。先物取引等は原則としてヘッジ目的に限定して行います。
⑦資金動向や市況動向によっては、上記のような運用ができないことがあります。
b.投資プロセス
*資金動向、市場動向等によっては、上記のような資産配分ができない場合があります。
a.基本方針
当ファンドは、信託財産の成長をはかることを目的として積極的な運用を行うことを基本とします。
①全ての日本株式を対象に幅広く投資機会を探ります。新規公開企業の株式にも注目します。
②銘柄選択に際しては、企業の成長性に着目し、株価の割安度を考慮します。特に個別企業の収益性、経営者の資質、株価水準などに焦点をあてます。
③その時々の相場の投資テーマも銘柄選択の判断材料とします。
④組入銘柄については、ポートフォリオ・マネジャー等が企業訪問等を中心とした調査を実施します。
⑤株式の組入比率は、原則としてフル・インベストメントで、積極的な運用を基本とします。
⑥現物株式への投資を運用の主体とします。先物取引等は原則としてヘッジ目的に限定して行います。
⑦資金動向や市況動向によっては、上記のような運用ができないことがあります。
b.投資プロセス
*資金動向、市場動向等によっては、上記のような資産配分ができない場合があります。