有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成26年7月1日-平成27年6月29日)
(4)【分配方針】
毎決算時(毎年6月29日。休業日の場合は翌営業日とします。)に、原則として次のとおり収益分配を行う方針です。
1)分配対象額の範囲
経費控除後の利子・配当収入および売買益等の全額とします。
2)分配対象額についての分配方針
分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行わないこともあります。したがって、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
3)留保益の運用方針
収益分配に充てず信託財産内に留保した利益については、運用の基本方針に基づき運用を行います。
4)留保益の処理
分配対象額は、次期以降の収益分配金にあてるため、その一部を分配準備積立金として積み立てること、および繰越欠損金のあるときはその全額を補てんすることができます。
毎決算時(毎年6月29日。休業日の場合は翌営業日とします。)に、原則として次のとおり収益分配を行う方針です。
1)分配対象額の範囲
経費控除後の利子・配当収入および売買益等の全額とします。
2)分配対象額についての分配方針
分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行わないこともあります。したがって、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
3)留保益の運用方針
収益分配に充てず信託財産内に留保した利益については、運用の基本方針に基づき運用を行います。
4)留保益の処理
分配対象額は、次期以降の収益分配金にあてるため、その一部を分配準備積立金として積み立てること、および繰越欠損金のあるときはその全額を補てんすることができます。