有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(平成26年12月1日-平成27年5月31日)【みなし訂正有価証券届出書】

【提出】
2015/08/28 9:17
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年11月30日現在 ]
当期
[ 平成27年5月31日現在 ]
※1期首元本額64,624,221,716円83,192,901,143円
期中追加設定元本額227,791,654,538円251,518,801,472円
期中一部解約元本額209,222,975,111円242,597,190,661円
2受益権の総数83,192,901,143口92,114,511,954口
31口当たり純資産額1.0000円1.0000円
(1万口当たり純資産額)(10,000円)(10,000円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日)
※1分配金の計算過程

日々決算を行い、原則として信託財産から生じる利益の全額を収益分配金に充当しております。
なお、当特定期間に係る分配対象収益の合計額は8,195,067円、分配金額の合計額は8,189,760円であります。

当期(自 平成26年12月1日 至 平成27年5月31日)
※1分配金の計算過程

日々決算を行い、原則として信託財産から生じる利益の全額を収益分配金に充当しております。
なお、当特定期間に係る分配対象収益の合計額は6,577,905円、分配金額の合計額は6,571,146円であります。

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年 6月 1日
至 平成26年11月30日 )
当期
( 自 平成26年12月 1日
至 平成27年 5月31日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年11月30日現在 ]
当期
[ 平成27年5月31日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年11月30日現在 ]
当期
[ 平成27年5月31日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券8,2274,698
合計8,2274,698

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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