- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第44期(令和3年1月26日-令和3年7月26日)
(1)【投資方針】
① 国内の上場株式および店頭登録銘柄を主たる投資対象とし、銘柄選択を重視したアクティブ運用を行います。
② 銘柄選択は幅広く企業訪問を行い、徹底した調査・分析に基づくボトムアップ・アプローチにより、成長性・割安度といった株価指標はもとより、企業経営を全体的に評価する形で組入候補銘柄を厳選します。
③ 投資スタイルはあらかじめ限定せず、投資環境分析に基づくトップダウン・アプローチにより最も効率的と考えられる運用戦略を決定します。
④ 上記運用戦略に基づき組入銘柄・組入比率を最終的に決定し、ポートフォリオを組成します。
⑤ ファンドのリスク状況を随時モニターし、運用戦略との整合性を維持します。
⑥ 株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
⑦ 株式の組入比率の維持のために、株価指数先物等を活用することがあります。
⑧ 株式以外の資産の組入比率は50%以下とします。
⑨ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 国内の上場株式および店頭登録銘柄を主たる投資対象とし、銘柄選択を重視したアクティブ運用を行います。
② 銘柄選択は幅広く企業訪問を行い、徹底した調査・分析に基づくボトムアップ・アプローチにより、成長性・割安度といった株価指標はもとより、企業経営を全体的に評価する形で組入候補銘柄を厳選します。
③ 投資スタイルはあらかじめ限定せず、投資環境分析に基づくトップダウン・アプローチにより最も効率的と考えられる運用戦略を決定します。
④ 上記運用戦略に基づき組入銘柄・組入比率を最終的に決定し、ポートフォリオを組成します。
⑤ ファンドのリスク状況を随時モニターし、運用戦略との整合性を維持します。
⑥ 株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
⑦ 株式の組入比率の維持のために、株価指数先物等を活用することがあります。
⑧ 株式以外の資産の組入比率は50%以下とします。
⑨ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。