- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成26年7月16日-平成27年7月15日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
当ファンドは、中長期的に信託財産の着実な成長を目標として運用を行います。
b.運用方針
① 投資対象
「損保ジャパン日本株マザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式、内外公社債に直接投資することもできます。
② 投資態度
(ⅰ) 主としてわが国の株式(損保ジャパン日本株マザーファンド受益証券を含みます。)に投資し、長期的運用を行います。
(ⅱ) 当ファンドの運用は、東証株価指数(TOPIX)をベンチマークとし、これを中長期的に上回る運用成果を目指します。
(ⅲ) 損保ジャパン日本株マザーファンド受益証券および株式の組入比率は、高位に維持することを基本とします。ただし、市況動向等によっては、弾力的に対応する場合もあります。
(ⅳ) 株式への投資にあたっては、独自の調査分析に基づいて算出した理論的株価と市場価格を比較し、割安となっている銘柄に投資することを基本にリスク分析等を加味して行います。
(ⅴ) 資金動向、市況動向によっては、上記のような運用ができない場合があります。
a.基本方針
当ファンドは、中長期的に信託財産の着実な成長を目標として運用を行います。
b.運用方針
① 投資対象
「損保ジャパン日本株マザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式、内外公社債に直接投資することもできます。
② 投資態度
(ⅰ) 主としてわが国の株式(損保ジャパン日本株マザーファンド受益証券を含みます。)に投資し、長期的運用を行います。
(ⅱ) 当ファンドの運用は、東証株価指数(TOPIX)をベンチマークとし、これを中長期的に上回る運用成果を目指します。
(ⅲ) 損保ジャパン日本株マザーファンド受益証券および株式の組入比率は、高位に維持することを基本とします。ただし、市況動向等によっては、弾力的に対応する場合もあります。
(ⅳ) 株式への投資にあたっては、独自の調査分析に基づいて算出した理論的株価と市場価格を比較し、割安となっている銘柄に投資することを基本にリスク分析等を加味して行います。
(ⅴ) 資金動向、市況動向によっては、上記のような運用ができない場合があります。