半期報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成28年7月16日-平成29年7月18日)

【提出】
2017/04/14 9:15
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき中間計算期間末日の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第17期
平成28年7月15日現在
第18期中間計算期間末
平成29年1月15日現在
1.受益権の総数3,602,225,246口3,379,710,850口
2.元本の欠損178,320,035円――――――
3.1口当たり純資産額0.9505円1.1794円
(1万口当たり純資産額)(9,505円)(11,794円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第17期
平成28年7月15日現在
第18期中間計算期間末
平成29年1月15日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法



3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
同左



同左

(その他の注記)
項目第17期
自 平成27年7月16日
至 平成28年7月15日
第18期中間計算期間
自 平成28年7月16日
至 平成29年1月15日
期首元本額3,460,671,651円3,602,225,246円
期中追加設定元本額1,147,539,984円550,268,336円
期中一部解約元本額1,005,986,389円772,782,732円

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
<参考>当ファンドは、「損保ジャパン日本株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券です。なお、同マザーファンドの状況は次のとおりです。
*なお、以下は参考情報であり、監査証明の対象ではありません。
損保ジャパン日本株マザーファンドの状況
貸借対照表(単位:円)
科 目平成28年7月15日現在平成29年1月15日現在
資産の部
流動資産
金銭信託518,895361,358
コール・ローン63,537,74737,644,435
株式4,190,035,6404,926,185,340
未収入金134,721,950-
未収配当金3,821,2002,121,400
流動資産合計4,392,635,4324,966,312,533
資産合計4,392,635,4324,966,312,533
負債の部
流動負債
未払金168,417,088-
未払利息-194
その他未払費用-390
流動負債合計168,417,088584
負債合計168,417,088584
純資産の部
元本等
元本2,744,363,5592,576,098,427
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,479,854,7852,390,213,522
純資産合計4,224,218,3444,966,311,949
負債純資産合計4,392,635,4324,966,312,533

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、以下の通り原則として時価で評価しております。
原則として取引所における計算期間末日の最終相場で評価しております。計算期間末日に当該取引所の最終相場がない場合には当該取引所における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該取引所における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
2.費用・収益の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成28年7月15日現在平成29年1月15日現在
1.受益権の総数2,744,363,559口2,576,098,427口
2.1口当たり純資産額1.5392円1.9278円
(1万口当たり純資産額)(15,392円)(19,278円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成28年7月15日現在平成29年1月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法



3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
同左



同左

(その他の注記)
項目自 平成27年7月16日
至 平成28年7月15日
自 平成28年7月16日
至 平成29年1月15日
本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額2,691,869,316円2,744,363,559円
同期中追加設定元本額340,685,063円105,509,827円
同期中一部解約元本額288,190,820円273,774,959円
元本の内訳*
ファンド名
損保ジャパン日本株オープン316,865,030円301,745,187円
損保ジャパン日本株ファンド2,204,740,512円2,050,164,397円
損保ジャパン日本株オープン(DC年金)201,049,510円207,715,467円
スター・マンスリープラス21,708,507円16,473,376円
2,744,363,559円2,576,098,427円

*当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。