半期報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成26年11月21日-平成27年11月20日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
第16期中間計算期間末(平成27年5月20日)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
第15期計算期間末(平成26年11月20日)
該当事項はありません。
第16期中間計算期間末(平成27年5月20日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1. | 有価証券の評価基準及び評価方法 | 株式 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者から提示される気配相場に基づいて評価しております。 |
| 2. | 収益及び費用の計上基準 | 受取配当金 原則として、権利落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、いまだ確定していない場合には入金時に計上しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第15期計算期間末 (平成26年11月20日) | 第16期中間計算期間末 (平成27年5月20日) | |
| 1. | 期首元本額 | 3,744,436,574円 | 3,292,896,722円 |
| 期中追加設定元本額 | 1,752,055円 | 1,717,004円 | |
| 期中一部解約元本額 | 453,291,907円 | 236,049,607円 | |
| 2. | 受益権の総数 | 3,292,896,722口 | 3,058,564,119口 |
| 3. | 元本の欠損 | 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,980,090,504円であります。 | 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,665,700,940円であります。 |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 第15期中間計算期間 自 平成25年11月21日 至 平成26年5月20日 | 第16期中間計算期間 自 平成26年11月21日 至 平成27年5月20日 |
| 該当事項はありません。 | 同左 |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第15期計算期間末 (平成26年11月20日) | 第16期中間計算期間末 (平成27年5月20日) | |
| 1. | 中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額 | 時価で計上しているためその差額はありません。 | 同左 |
| 2. | 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項 | (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 | (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 同左 |
| (2)有価証券 時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、該当事項はありません。 | (2)有価証券 同左 | ||
| (3)デリバティブ取引 該当事項はありません。 | (3)デリバティブ取引 同左 | ||
| 3. | 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(有価証券に関する注記)
第16期中間計算期間末(平成27年5月20日)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
第15期計算期間末(平成26年11月20日)
該当事項はありません。
第16期中間計算期間末(平成27年5月20日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
| 第15期計算期間末 (平成26年11月20日) | 第16期中間計算期間末 (平成27年5月20日) | |
| 1口当たり純資産額 | 0.3987円 | 0.4554円 |
| (1万口当たり純資産額) | (3,987円) | (4,554円) |