有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成25年11月21日-平成26年11月20日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
この投資信託は、主として国内株式に投資し、ソシエテジェネラルグループが開発したインターネット関連指数「エスジーe-index ジャパン※」への連動を目指します。
※ 「エスジー e-indexジャパン」は、ソシエテジェネラルグループが開発した、インターネット関連銘柄より構成される日本株の指数です。「エスジーe-index ジャパン」は、インターネットもしくはそれに関連した事業に取り組み、現在成功している企業、もしくは将来の活躍が期待される上場公開企業を対象とした、日本株インターネット関連株インデックスです。
② ファンドの基本的性格
ファンドは追加型投信/国内/株式/インデックス型に属します。
商品分類については一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき分類しております。
商品分類表
(注)ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
なお、ファンドが該当する各分類(表の網掛け部分)の定義は以下のとおりとなっております。
属性区分表
(注)ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
なお、ファンドが該当する各分類(表の網掛け部分)の定義は以下のとおりとなっています。
※商品分類表および属性区分表に記載された当該ファンドにかかる定義(上記網掛け部分)以外の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
③ 信託金の限度額
信託金の限度額は5,000億円です。
ただし、委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
① ファンドの目的
この投資信託は、主として国内株式に投資し、ソシエテジェネラルグループが開発したインターネット関連指数「エスジーe-index ジャパン※」への連動を目指します。
※ 「エスジー e-indexジャパン」は、ソシエテジェネラルグループが開発した、インターネット関連銘柄より構成される日本株の指数です。「エスジーe-index ジャパン」は、インターネットもしくはそれに関連した事業に取り組み、現在成功している企業、もしくは将来の活躍が期待される上場公開企業を対象とした、日本株インターネット関連株インデックスです。
② ファンドの基本的性格
ファンドは追加型投信/国内/株式/インデックス型に属します。
商品分類については一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき分類しております。
商品分類表
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) | 補足分類 |
| 国内 | |||
| 株式 | |||
| 単位型 | 債券 | インデックス型 | |
| 海外 | 不動産投信 | ||
| 追加型 | その他資産( ) | 特殊型 | |
| 資産複合 | |||
| 内外 |
(注)ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
なお、ファンドが該当する各分類(表の網掛け部分)の定義は以下のとおりとなっております。
| 追加型投信 | 一度設定されたファンドであっても、その後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 |
| 国内 | 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 株式 | 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| インデックス型 | 目論見書または投資信託約款において、各種指数に連動する運用成果を目指す旨の記載があるものをいいます。 |
属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 対象 インデックス |
| 株式 | 年1回 | ||
| 一般 | グローバル | ||
| 大型株 | |||
| 中小型株 | 年2回 | 日本 | |
| 日経225 | |||
| 債券 | 北米 | ||
| 一般 | 年4回 | ||
| 公債 | 欧州 | ||
| 社債 | |||
| その他債券 | 年6回 | アジア | |
| クレジット属 | (隔月) | TOPIX | |
| 性( ) | オセアニア | ||
| 不動産投信 | 年12回 | 中南米 | |
| (毎月) | |||
| その他資産 | アフリカ | ||
| ( ) | その他の指数 | ||
| 日々 | 中近東(中東) | (ソシエテジェネラルグループ開発のインターネット関連指数) | |
| 資産複合 | |||
| ( ) | エマージング | ||
| 資産配分固定型 | その他 | ||
| 資産配分変更型 | ( ) |
(注)ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
なお、ファンドが該当する各分類(表の網掛け部分)の定義は以下のとおりとなっています。
| 株式 一般 | 目論見書または投資信託約款において、主として株式に投資する旨の記載があるものをいい、大型株および中小型株属性にあてはまらないすべてのものをいいます。 |
| 年1回 | 目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| 日本 | 目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| その他の指数 (ソシエテジェネラルグループ開発のインターネット関連指数) | 目論見書または投資信託約款において、対象インデックスを、日経225、TOPIXにあてはまらないすべてのもののうち、ソシエテジェネラルグループ開発のインターネット関連指数とするものをいいます。 |
※商品分類表および属性区分表に記載された当該ファンドにかかる定義(上記網掛け部分)以外の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
③ 信託金の限度額
信託金の限度額は5,000億円です。
ただし、委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。