- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成29年1月21日-平成30年1月22日)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、信託財産の成長をはかることを目的として、積極的な運用を行います。
②投資対象
DIAM成長株オープン・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1)主としてDIAM成長株オープン・マザーファンド受益証券に投資し、信託財産の成長を目的として運用を行います。
2)株式の実質組入比率は、原則として70%以上を維持します。ただし、資金動向、市況動向等によってはこのような運用ができない場合があります。
3)非株式割合(他の投資信託受益権を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
4)外貨建資産割合(他の投資信託受益権を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する外貨建資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の30%以下とします。
5)国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引、通貨にかかる選択権取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の市場における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引、通貨にかかるオプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引を行うことができます。
また、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引ならびに金利先渡取引および為替先渡取引を行うことができます。
①基本方針
この投資信託は、信託財産の成長をはかることを目的として、積極的な運用を行います。
②投資対象
DIAM成長株オープン・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1)主としてDIAM成長株オープン・マザーファンド受益証券に投資し、信託財産の成長を目的として運用を行います。
2)株式の実質組入比率は、原則として70%以上を維持します。ただし、資金動向、市況動向等によってはこのような運用ができない場合があります。
3)非株式割合(他の投資信託受益権を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
4)外貨建資産割合(他の投資信託受益権を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する外貨建資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の30%以下とします。
5)国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引、通貨にかかる選択権取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の市場における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引、通貨にかかるオプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引を行うことができます。
また、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引ならびに金利先渡取引および為替先渡取引を行うことができます。