(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2016年2月15日
- 778万
- 2017年2月15日 +315.17%
- 3230万
個別
- 2016年2月15日
- 8142万
- 2017年2月15日 +33.76%
- 1億890万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- <属性区分表>その他資産(投資信託証券(資産複合(株式・債券)資産配分固定型))2017/05/15 9:00
目論見書または信託約款において、投資信託証券を通じて、複数資産(国内株式・国内債券・外国株式・外国債券)を投資対象とし、組入比率については固定的とする旨の記載があるものをいいます。
年1回 - #2 投資リスク(連結)
- ②分配金に関する留意点2017/05/15 9:00
・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #3 投資対象(連結)
- の信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2017/05/15 9:00
a.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。)
(1)有価証券 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (3) 有価証券(譲渡性預金)及び投資有価証券(投資信託)2017/05/15 9:00
譲渡性預金は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。また、投資信託は公表されている基準価額によっております。
負 債 - #5 注記表(連結)
- 金融商品の状況に関する事項2017/05/15 9:00
金融商品の時価等に関する事項第16期(自 平成27年2月17日 至 平成28年2月15日) 第17期(自 平成28年2月16日 至 平成29年2月15日) 1 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であります。有価証券等の金融商品に対して、信託約款及び委託会社で定めた投資ガイドラインや運用計画書等に従い、投資として運用することを目的としております。 同左 2 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク 金融商品の内容は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務となります。有価証券の詳細については、(その他の注記)2 有価証券関係に記載の通りです。有価証券に係るリスクとしては、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、カントリーリスク、信用リスク、流動性リスクなどがあります。 同左