純資産
個別
- 2024年4月30日
- 6589億2088万
- 2024年10月31日 -5.2%
- 6246億2541万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2025/01/30 9:09
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2024年11月29日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2025/01/30 9:09
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 817 38,818,320 追加型公社債投資信託 16 1,519,522 単位型株式投資信託 87 385,545 単位型公社債投資信託 45 113,490 合 計 965 40,836,877 - #3 投資制限(連結)
- ④有価証券を取得する際における約定日から当該取得に係る受渡日までの期間は、10営業日を超えないものとします。2025/01/30 9:09
⑤適格有価証券のうち2社以上の信用格付業者等から第二位(AA格相当)以上の長期信用格付または最上位(A-1格相当)の短期信用格付を受けているもの、もしくは信用格付のない場合には委託会社が当該信用格付と同等の信用度を有すると判断したもの(以下「第一種適格有価証券」といいます。)、または適格金融商品のうち、第一種適格有価証券と同等に位置付けられているもので、同一法人等が発行した有価証券等(同一法人を相手方とするコール・ローン、預金等を含みます。下記⑥および⑧において同じ。)への投資は、これらの合計額が信託財産の純資産総額の5%以下とします。
⑥適格有価証券のうち第一種適格有価証券以外のもの(以下「第二種適格有価証券」といいます。)および適格金融商品のうち第二種適格有価証券と同等に位置付けられるものへの投資は、これらの合計額が信託財産の純資産総額の5%以下とします。また、この場合において、同一法人等が発行した有価証券等への投資は、これらの合計額が信託財産の純資産総額の1%以下とします。 - #4 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 比率2025/01/30 9:09
(%)日本 国債証券 第1266回国庫短期証券 10,000,000,000 99.99 9,999,881,000 99.99 9,999,881,000 ― 2025/2/10 1.58 日本 国債証券 第1269回国庫短期証券 7,000,000,000 99.96 6,997,828,460 99.96 6,997,828,460 ― 2025/2/25 1.10 e border="0">日本 国債証券 第1271回国庫短期証券 5,000,000,000 99.96 4,998,405,700 99.96 4,998,405,700 ― 2025/3/3 0.79 e border="0">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。 e border="0">b全銘柄の種類/業種別投資比率 e border="0">2024年11月29日現在 種類 投資比率(%) 国債証券 3.47 e border="0">合計 3.47 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該種類または業種の評価金額の比率です。 - #5 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2025/01/30 9:09
e border="0">2024年11月29日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 612,356,390,575 96.53 純資産総額 634,352,505,735 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 国債証券 日本 21,996,115,160 3.47 コール・ローン、その他資産
(負債控除後)― 612,356,390,575 96.53 e border="0">純資産総額 634,352,505,735 100.00 (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2025/01/30 9:09
第39期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 1,626,775 1,626,775 84,700,707 当期変動額 剰余金の配当 △6,075,125 当期純利益 10,342,327 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △954,495 △954,495 △954,495 当期変動額合計 △954,495 △954,495 3,312,705 当期末残高 672,279 672,279 88,013,413
- #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2025/01/30 9:09
(2)中間損益計算書(単位:百万円) (純資産の部) 株主資本 - #8 注記表(連結)
- 2025/01/30 9:09
前期[2024年 4月30日現在] 当期[2024年10月31日現在] 1口当たり純資産額 1.0000円 1.0000円 (1万口当たり純資産額) (10,000円) (10,000円) - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】
e border="0">下記特定期間末日および2024年11月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) 下記特定期間末日および2024年11月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円)
e border="0">純資産総額 基準価額(1万口当たりの純資産価額) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 純資産総額 基準価額2025/01/30 9:09 - #10 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2025/01/30 9:09
e border="0">2024年11月29日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 634,355,233,450 Ⅱ 負債総額 2,727,715 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 634,352,505,735 Ⅳ 発行済口数 634,352,501,708 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0000 (10,000口当たり) (10,000 ) Ⅰ 資産総額 634,355,233,450 Ⅱ 負債総額 2,727,715 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 634,352,505,735 Ⅳ 発行済口数 634,352,501,708 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0000 (10,000口当たり) (10,000 ) - #11 資産の評価(連結)
準価額の算出方法2025/01/30 9:09
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。