有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(平成25年9月18日-平成26年3月17日)

【提出】
2014/06/12 9:14
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第28期計算期間
自 平成25年 9月18日
至 平成26年 3月17日
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、前期末及び当期末が休日のため、平成25年 9月18日から平成26年 3月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第27期計算期間末
(平成25年 9月17日現在)
第28期計算期間末
(平成26年 3月17日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.計算期間の末日における受益権の総数
13,596,392,900口12,928,995,360口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損5,769,272,625円元本の欠損5,527,448,416円
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.5757円1口当たりの純資産額0.5725円
(1万口当たりの純資産額5,757円)(1万口当たりの純資産額5,725円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第27期計算期間
自 平成25年 3月19日
至 平成25年 9月17日
第28期計算期間
自 平成25年 9月18日
至 平成26年 3月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
計算期末における分配対象金額239,948,501円(1万口当たり176.46円)のうち、13,596,392円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。計算期末における分配対象金額215,990,662円(1万口当たり167.05円)のうち、12,928,995円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
58,783,230円
費用控除後の配当等収益額A
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
2,864,316円
収益調整金額C
8,210,455円
分配準備積立金額D
178,300,955円
分配準備積立金額D
207,780,207円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
239,948,501円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
215,990,662円
当ファンドの期末残存口数F
13,596,392,900口
当ファンドの期末残存口数F
12,928,995,360口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
176.46円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
167.05円
1万口当たりの分配額H
10.00円
1万口当たりの分配額H
10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
13,596,392円
収益分配金金額I=F×H/10,000
12,928,995円

(金融商品に関する注記)
第27期計算期間
自 平成25年 3月19日
至 平成25年 9月17日
第28期計算期間
自 平成25年 9月18日
至 平成26年 3月17日
1.金融商品の状況に関する事項1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
(1)金融商品に対する取組方針
同左
(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)2有価証券関係」に記載しております。これらは、株価変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
同左
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。
①市場リスクの管理
同左
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。
②信用リスクの管理
同左
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。
③流動性リスクの管理
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
2.金融商品の時価等に関する事項2.金融商品の時価等に関する事項
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
①親投資信託受益証券
同左
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左

(関連当事者との取引に関する注記)
第27期計算期間
自 平成25年 3月19日
至 平成25年 9月17日
第28期計算期間
自 平成25年 9月18日
至 平成26年 3月17日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
第28期計算期間
自 平成25年 9月18日
至 平成26年 3月17日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1元本の増減
第27期計算期間末
(平成25年 9月17日現在)
第28期計算期間末
(平成26年 3月17日現在)
期首元本額14,409,098,994円期首元本額13,596,392,900円
期中追加設定元本額62,491,504円期中追加設定元本額335,912,787円
期中一部解約元本額875,197,598円期中一部解約元本額1,003,310,327円

2有価証券関係
第27期計算期間末
(平成25年 9月17日現在)
第28期計算期間末
(平成26年 3月17日現在)
売買目的有価証券売買目的有価証券
種類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)種類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,374,715,615親投資信託受益証券22,528,167
合計1,374,715,615合計22,528,167

3デリバティブ取引関係
第27期計算期間末
(平成25年 9月17日現在)
第28期計算期間末
(平成26年 3月17日現在)
該当事項はありません。該当事項はありません。

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