半期報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(令和3年11月2日-令和4年10月31日)

【提出】
2022/07/28 9:00
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第22期計算期間
2021年11月1日現在
第23期中間計算期間
2022年5月1日現在
1.元本の推移
期首元本額2,056,286,599 円1,575,258,785 円
期中追加設定元本額42,676,291 円24,319,318 円
期中一部解約元本額523,704,105 円47,659,921 円
2.受益権の総数1,575,258,785 口1,551,918,182 口
3.1口当たり純資産額1.3236 円1.0129 円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上額は中間計算期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(参考情報)
ファンドは、「フィデリティ・ジャパン・アグレッシブ・グロース・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は以下のとおりです。
「フィデリティ・ジャパン・アグレッシブ・グロース・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
(1)貸借対照表
区 分2021年11月1日現在2022年5月1日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託21,022,29919,390,557
株式2,080,287,7001,558,630,560
未収入金5,415,8249,052,053
未収配当金6,068,92110,010,991
流動資産合計2,112,794,7441,597,084,161
資産合計2,112,794,7441,597,084,161
負債の部
流動負債
未払金9,608,3568,818,788
未払解約金18,449,74316,541,257
その他未払費用1,286768
流動負債合計28,059,38525,360,813
負債合計28,059,38525,360,813
純資産の部
元本等
元本546,627,646533,095,121
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,538,107,7131,038,628,227
元本等合計2,084,735,3591,571,723,348
純資産合計2,084,735,3591,571,723,348
負債純資産合計2,112,794,7441,597,084,161

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目2021年11月1日現在2022年5月1日現在
1.元本の推移
期首元本額726,096,903 円546,627,646 円
期中追加設定元本額9,714,692 円7,419,576 円
期中一部解約元本額189,183,949 円20,952,101 円
2.期末元本額及びその内訳
フィデリティ・ジャパン・アグレッシブ・グロース546,627,646 円533,095,121 円
546,627,646 円533,095,121 円
3.受益権の総数546,627,646 口533,095,121 口
4.1口当たり純資産額3.8138 円2.9483 円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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