有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(平成30年9月11日-平成31年3月11日)
(1)【投資方針】
「三菱UFJ スタイルセレクト・グロースファンド」
主として、グロースマザーファンド受益証券に投資します。このほか、わが国の株式・公社債に直接投資することがあります。
マザーファンド受益証券の組入比率は原則として高位を維持することとします。
RUSSELL/NOMURA Total Market Growthインデックスをベンチマークとし、中長期的に同指数を上回る投資成果をめざして運用を行います。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ スタイルセレクト・バリューファンド」
主として、バリューマザーファンド受益証券に投資します。このほか、わが国の株式・公社債に直接投資することがあります。
マザーファンド受益証券の組入比率は原則として高位を維持することとします。
RUSSELL/NOMURA Total Market Valueインデックスをベンチマークとし、中長期的に同指数を上回る投資成果をめざして運用を行います。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ スタイルセレクト・ブレンドファンド」
主として、バリューマザーファンド受益証券およびグロースマザーファンド受益証券に投資します。
このほか、わが国の株式・公社債に直接投資することがあります。
マザーファンド受益証券の組入比率は原則として高位を維持することとします。
各マザーファンド受益証券への投資配分は50%ずつを基本とし、日本経済のファンダメンタルズ分析、各種テクニカル分析などを基に委託会社のブレンドファンド運用会議にて決定します。
東証株価指数(TOPIX)をベンチマークとし、中長期的に同指数を上回る投資成果をめざして運用を行います。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「BWマネープールファンド」
わが国の短期公社債および短期金融商品に投資し、利子等収益の確保を図ります。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ スタイルセレクト・グロースファンド」
主として、グロースマザーファンド受益証券に投資します。このほか、わが国の株式・公社債に直接投資することがあります。
マザーファンド受益証券の組入比率は原則として高位を維持することとします。
RUSSELL/NOMURA Total Market Growthインデックスをベンチマークとし、中長期的に同指数を上回る投資成果をめざして運用を行います。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ スタイルセレクト・バリューファンド」
主として、バリューマザーファンド受益証券に投資します。このほか、わが国の株式・公社債に直接投資することがあります。
マザーファンド受益証券の組入比率は原則として高位を維持することとします。
RUSSELL/NOMURA Total Market Valueインデックスをベンチマークとし、中長期的に同指数を上回る投資成果をめざして運用を行います。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ スタイルセレクト・ブレンドファンド」
主として、バリューマザーファンド受益証券およびグロースマザーファンド受益証券に投資します。
このほか、わが国の株式・公社債に直接投資することがあります。
マザーファンド受益証券の組入比率は原則として高位を維持することとします。
各マザーファンド受益証券への投資配分は50%ずつを基本とし、日本経済のファンダメンタルズ分析、各種テクニカル分析などを基に委託会社のブレンドファンド運用会議にて決定します。
東証株価指数(TOPIX)をベンチマークとし、中長期的に同指数を上回る投資成果をめざして運用を行います。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「BWマネープールファンド」
わが国の短期公社債および短期金融商品に投資し、利子等収益の確保を図ります。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。