有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成29年2月21日-平成30年2月20日)
(1)【投資方針】
三菱UFJ トピックスインデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式に投資することもあります。
三菱UFJ トピックスインデックスマザーファンド受益証券に投資することにより、東証株価指数(TOPIX)との連動をめざした運用を行います。
株式(株価指数先物取引等を含みます。親投資信託を通じて投資する場合は、当該親投資信託の信託財産に属する株式および株価指数先物取引等を含みます。)の実質組入比率は、高位を保ちます。なお、株式(親投資信託を通じて投資する場合は、当該親投資信託の信託財産に属する株式を含みます。)の組入比率は原則として信託財産総額の50%超を基本とします。
運用の効率化を図るためおよび当該株価指数への連動をめざすため、株価指数先物取引等を利用します。
株式以外の資産(親投資信託を通じて投資する場合は、当該親投資信託の信託財産に属する株式以外の資産を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
ただし、資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用が行えない場合があります。
なお、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引ならびに外国の市場におけるわが国の有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引と類似の取引を行うことができます。
三菱UFJ トピックスインデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式に投資することもあります。
三菱UFJ トピックスインデックスマザーファンド受益証券に投資することにより、東証株価指数(TOPIX)との連動をめざした運用を行います。
株式(株価指数先物取引等を含みます。親投資信託を通じて投資する場合は、当該親投資信託の信託財産に属する株式および株価指数先物取引等を含みます。)の実質組入比率は、高位を保ちます。なお、株式(親投資信託を通じて投資する場合は、当該親投資信託の信託財産に属する株式を含みます。)の組入比率は原則として信託財産総額の50%超を基本とします。
運用の効率化を図るためおよび当該株価指数への連動をめざすため、株価指数先物取引等を利用します。
株式以外の資産(親投資信託を通じて投資する場合は、当該親投資信託の信託財産に属する株式以外の資産を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
ただし、資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用が行えない場合があります。
なお、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引ならびに外国の市場におけるわが国の有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引と類似の取引を行うことができます。