有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(平成26年4月1日-平成26年9月30日)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
I.金融商品の状況に関する事項
Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
前期(自 平成25年10月1日 至 平成26年3月31日)
売買目的有価証券
(注)時価の算定方法については、重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
当期(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
売買目的有価証券
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 区 分 | 当期 自 平成26年 4月 1日 至 平成26年 9月30日 |
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 国債証券 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 区 分 | 前期 [平成26年 3月31日現在] | 当期 [平成26年 9月30日現在] | |
| 1.※1 | 期首元本額 | 7,063,493,669円 | 4,761,655,871円 |
| 期中追加設定元本額 | 5,089,972,314円 | 1,176,480,639円 | |
| 期中一部解約元本額 | 7,391,810,112円 | 3,817,262,660円 | |
| 2.※1 | 特定期間末日における受益権の総数 | 4,761,655,871口 | 2,120,873,850口 |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 前期 自 平成25年10月 1日 至 平成26年 3月31日 | 当期 自 平成26年 4月 1日 至 平成26年 9月30日 | ||
| ※1 | 分配金の計算過程 | ※1 | 分配金の計算過程 |
| 日々決算を行い、原則として信託財産から生ずる利益の全額を収益分配金に充当しております。なお、当期にかかる分配対象額の合計額は1,473,850円、分配金額の合計額は1,473,527円であります。 | 日々決算を行い、原則として信託財産から生ずる利益の全額を収益分配金に充当しております。なお、当期にかかる分配対象額の合計額は488,678円、分配金額の合計額は488,666円であります。 | ||
(金融商品に関する注記)
I.金融商品の状況に関する事項
| 区 分 | 前期 自 平成25年10月 1日 至 平成26年 3月31日 | 当期 自 平成26年 4月 1日 至 平成26年 9月30日 | |
| 1. | 金融商品に対する取組方針 | 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行なっております。 | 同左 |
| 2. | 金融商品の内容及びその リスク | 当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。 | 同左 |
| 3. | 金融商品に係るリスク管理体制 | 委託会社のリスク管理体制は、担当運用部が自主管理を行うと同時に、担当運用部とは独立した部門において厳格に実施される体制としています。 法令等の遵守状況についてはコンプライアンス部門が、運用リスクの各項目および運用ガイドラインの遵守状況については運用リスク管理部門が、それぞれ適切な運用が行われるよう監視し、担当運用部へのフィードバックおよび所管の委員会への報告・審議を行っています。 これらの内容については、社長をはじめとする関係役員に随時報告が行われるとともに、内部監査部門がこれらの業務全般にわたる運営体制の監査を行うことで、より実効性の高いリスク管理体制を構築しております。 | 同左 |
Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
| 区 分 | 前期 [平成26年 3月31日現在] | 当期 [平成26年 9月30日現在] | |
| 1. | 貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額 | 時価で計上しているため、その差額はありません。 | 同左 |
| 2. | 時価の算定方法並びに有価 証券及びデリバティブ取引 に関する事項 | (1)有価証券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 | (1)有価証券 同左 |
| (2)デリバティブ取引 該当事項はありません。 | (2)デリバティブ取引 同左 | ||
| (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。 | (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 同左 | ||
| 3. | 金融商品の時価等に関する 事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(有価証券に関する注記)
前期(自 平成25年10月1日 至 平成26年3月31日)
売買目的有価証券
| (単位:円) | |
| 種類 | 最終計算期間の損益に含まれた評価差額 |
| 国債証券 | 3,869 |
| 合計 | 3,869 |
当期(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
売買目的有価証券
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
| 前期 [平成26年 3月31日現在] | 当期 [平成26年 9月30日現在] | ||
| 1口当たり純資産額 | 1.0000円 | 1口当たり純資産額 | 1.0000円 |
| (1万口当たり純資産額 | 10,000円) | (1万口当たり純資産額 | 10,000円) |