- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第36期(平成29年10月17日-平成30年4月16日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
・ 本ファンドは、信託財産の長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
b.本ファンドの運用方針
・ 本ファンドは日本の株式を主要投資対象とします。
・ 日本の小型株式を中心に投資することで、信託財産の長期的な成長をめざします。原則として、その組入れ比率を高位に保ちます。
・ 個別企業の分析を重視したボトムアップ・アプローチによる銘柄選択を行うことを原則とします。
・ Russell/Nomura Small Capインデックスをベンチマークとします。
・ 市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。
なお、本ファンドでは、運用の効率化を図るため、関連会社に運用の指図にかかる権限を以下の通り委託します。
a.基本方針
・ 本ファンドは、信託財産の長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
b.本ファンドの運用方針
・ 本ファンドは日本の株式を主要投資対象とします。
・ 日本の小型株式を中心に投資することで、信託財産の長期的な成長をめざします。原則として、その組入れ比率を高位に保ちます。
・ 個別企業の分析を重視したボトムアップ・アプローチによる銘柄選択を行うことを原則とします。
・ Russell/Nomura Small Capインデックスをベンチマークとします。
・ 市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。
なお、本ファンドでは、運用の効率化を図るため、関連会社に運用の指図にかかる権限を以下の通り委託します。
| 委託先の名称 | 委託先の所在地 | 委託の内容 | 委託にかかる費用 | |
| ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント(シンガポール)ピーティーイー・リミテッド (GSAMシンガポール) | シンガポール | 日本株式の運用(デリバティブ取引等にかかる運用を含みます。) | 別に定める取決めに基づく金額が委託会社から原則として毎月支払われるものとし、信託財産からの直接的な支払いは行いません。 |