有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年2月16日-平成31年2月15日)
(1)【投資方針】
三菱UFJ 国内株式アクティブマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、わが国の株式に直接投資することがあります。
主として、三菱UFJ 国内株式アクティブマザーファンド受益証券への投資を通じて、国内株式への分散投資を行います。
TOPIX(東証株価指数)をベンチマークとして、これを中長期的に上回る投資成果を目指します。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位(通常の状態で90%以上)を基本とします。
株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合には、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
市況動向、資金動向等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。
三菱UFJ 国内株式アクティブマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、わが国の株式に直接投資することがあります。
主として、三菱UFJ 国内株式アクティブマザーファンド受益証券への投資を通じて、国内株式への分散投資を行います。
TOPIX(東証株価指数)をベンチマークとして、これを中長期的に上回る投資成果を目指します。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位(通常の状態で90%以上)を基本とします。
株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合には、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
市況動向、資金動向等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。