- 有報資料
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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成29年5月18日-平成30年5月17日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
NN日本債券オープンは追加型投信/国内/債券に属しています。
追加型投信とは、一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
国内/債券とは、投資信託約款において組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の債券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
下記は一般社団法人投資信託協会の「商品分類に関する指針」に基づき記載しております。当ファンドに該当する商品分類と属性区分を白抜きで表示しています。
商品分類表
属性区分表
その他資産(投資信託証券(債券))とは、投資信託約款において投資信託証券(当ファンドの場合はNN日本債券マザーファンド)を通じて主として債券に投資する旨の記載があるものをいいます。
投資対象地域の日本とは、投資信託約款において、実質組入れ資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
商品分類、属性区分の定義については一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp)をご覧ください。
当ファンドの運用はファミリーファンド方式で行います。ファミリーファンド方式とは投資家からの資金をまとめてベビーファンドとし、その資金をマザーファンドの受益証券に投資することによりその実質的な運用を行う仕組みです。
[NN日本債券オープンにおける運用の仕組み]
<信託金の限度額>●委託会社は、受託会社と合意のうえ、1兆円を上限として信託金を追加することができます。
委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
<ファンドの特色>●日本の国債を中心に、地方債、政府機関債、社債等に投資を行います。FTSE日本国債インデックスをベンチマークとします。
●組入債券は原則として投資適格債券とし、平均格付けは原則としてA格以上に保ちます。複数の機関によって格付がなされているときには、その最低の格付をもって当該債券の格付とします。
NN日本債券オープンは追加型投信/国内/債券に属しています。
追加型投信とは、一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
国内/債券とは、投資信託約款において組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の債券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
下記は一般社団法人投資信託協会の「商品分類に関する指針」に基づき記載しております。当ファンドに該当する商品分類と属性区分を白抜きで表示しています。
商品分類表
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産(収益の源泉) |
| 単位型 | 国内 | 株式 |
| 追加型 | 海外 | 債券 |
| 内外 | 不動産投信 | |
| その他資産 | ||
| 資産複合 |
属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 |
| 株式 | 年1回 | グローバル | ファミリーファンド |
| 一般 | 年2回 | 日本 | ファンド・オブ・ファンズ |
| 大型株 | 年4回 | 北米 | |
| 中小型株 | 年6回(隔月) | 欧州 | |
| 債券 | 年12回(毎月) | アジア | |
| 一般 | 日々 | オセアニア | |
| 公債 | その他 | 中南米 | |
| 社債 | アフリカ | ||
| その他債券 | 中近東(中東) | ||
| クレジット属性 | エマージング | ||
| 不動産投信 | |||
| その他資産(投資信託証券(債券)) | |||
| 資産複合 | |||
| 資産配分固定型 | |||
| 資産配分変更型 |
その他資産(投資信託証券(債券))とは、投資信託約款において投資信託証券(当ファンドの場合はNN日本債券マザーファンド)を通じて主として債券に投資する旨の記載があるものをいいます。
投資対象地域の日本とは、投資信託約款において、実質組入れ資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
商品分類、属性区分の定義については一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp)をご覧ください。
当ファンドの運用はファミリーファンド方式で行います。ファミリーファンド方式とは投資家からの資金をまとめてベビーファンドとし、その資金をマザーファンドの受益証券に投資することによりその実質的な運用を行う仕組みです。
[NN日本債券オープンにおける運用の仕組み]
<信託金の限度額>●委託会社は、受託会社と合意のうえ、1兆円を上限として信託金を追加することができます。
委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
<ファンドの特色>●日本の国債を中心に、地方債、政府機関債、社債等に投資を行います。FTSE日本国債インデックスをベンチマークとします。
●組入債券は原則として投資適格債券とし、平均格付けは原則としてA格以上に保ちます。複数の機関によって格付がなされているときには、その最低の格付をもって当該債券の格付とします。