有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(平成30年8月21日-平成31年2月20日)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
(デリバティブ取引等に関する注記)
第36期計算期間末(平成30年8月20日)
該当事項はありません。
第37期計算期間末(平成31年2月20日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第36期計算期間(自 平成30年2月21日 至 平成30年8月20日)
該当事項はありません。
第37期計算期間(自 平成30年8月21日 至 平成31年2月20日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1. | 有価証券の評価基準及び評価方法 | 株式 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者から提示される気配相場に基づいて評価しております。 |
| 2. | 収益及び費用の計上基準 | 受取配当金 原則として、権利落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、いまだ確定していない場合には入金時に計上しております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第36期計算期間末 (平成30年 8月20日) | 第37期計算期間末 (平成31年 2月20日) | |
| 1. | 期首元本額 | 2,795,745,390円 | 2,512,441,354円 |
| 期中追加設定元本額 | 312,255,362円 | 45,552,889円 | |
| 期中一部解約元本額 | 595,559,398円 | 418,519,075円 | |
| 2. | 計算期間末日における受益権の総数 | 2,512,441,354口 | 2,139,475,168口 |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 第36期計算期間 自 平成30年 2月21日 至 平成30年 8月20日 | 第37期計算期間 自 平成30年 8月21日 至 平成31年 2月20日 | ||||
| 分配金の計算過程 | 分配金の計算過程 | ||||
| 計算期間末における分配対象収益額は9,141,415,253円(1万口当たり36,384円)ですが、分配を行っておりません。 | 計算期間末における分配対象収益額は7,326,072,910円(1万口当たり34,242円)ですが、分配を行っておりません。 | ||||
| A | 費用控除後の配当等収益額 | 33,428,166円 | A | 費用控除後の配当等収益額 | 9,313,356円 |
| B | 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | 0円 | B | 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | 0円 |
| C | 収益調整金額 | 8,839,382,846円 | C | 収益調整金額 | 7,061,843,599円 |
| D | 分配準備積立金額 | 268,604,241円 | D | 分配準備積立金額 | 254,915,955円 |
| E | 当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D) | 9,141,415,253円 | E | 当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D) | 7,326,072,910円 |
| F | 当ファンドの期末残存受益権口数 | 2,512,441,354口 | F | 当ファンドの期末残存受益権口数 | 2,139,475,168口 |
| G | 1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000) | 36,384円 | G | 1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000) | 34,242円 |
| H | 1万口当たり分配金額 | 0円 | H | 1万口当たり分配金額 | 0円 |
| I | 分配金額(F×H/10,000) | 0円 | I | 分配金額(F×H/10,000) | 0円 |
(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
| 項目 | 第36期計算期間 自 平成30年 2月21日 至 平成30年 8月20日 | 第37期計算期間 自 平成30年 8月21日 至 平成31年 2月20日 | |
| 1. | 金融商品に対する取組方針 | 信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用を行っております。 | 同左 |
| 2. | 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク | 保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。 当該金融商品には、価格変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。 | 同左 |
| 3. | 金融商品に係るリスク管理体制 | リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である株式のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。 | 同左 |
Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第36期計算期間末 (平成30年 8月20日) | 第37期計算期間末 (平成31年 2月20日) | |
| 1. | 貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額 | 貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。 | 同左 |
| 2. | 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項 | (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 (2)有価証券 時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。 (3)デリバティブ取引 該当事項はありません。 | (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 同左 (2)有価証券 同左 (3)デリバティブ取引 同左 |
| 3. | 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
| 種類 | 第36期計算期間末 (平成30年 8月20日) | 第37期計算期間末 (平成31年 2月20日) |
| 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) | 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) | |
| 株式 | △810,182,464 | △641,127,419 |
| 合計 | △810,182,464 | △641,127,419 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
第36期計算期間末(平成30年8月20日)
該当事項はありません。
第37期計算期間末(平成31年2月20日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第36期計算期間(自 平成30年2月21日 至 平成30年8月20日)
該当事項はありません。
第37期計算期間(自 平成30年8月21日 至 平成31年2月20日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
| 第36期計算期間末 (平成30年 8月20日) | 第37期計算期間末 (平成31年 2月20日) | |
| 1口当たり純資産額 | 4.6385円 | 4.4242円 |
| (1万口当たり純資産額) | (46,385円) | (44,242円) |