有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第48期(2024/03/28-2024/09/27)
(1)【投資方針】
主としてわが国の株式へ投資する投資信託証券に投資します。
投資する投資信託証券は、わが国の投資信託証券とします。
投資信託証券への投資にあたっては、組入対象とする各投資信託証券へ、当初同額ずつ投資を行います。
原則として、資金増減に伴う買付けまたは売付けは、直前の各投資信託証券の組入比率に基づいて行います。
組入対象とする投資信託証券は、変更することがあります。
投資信託証券の組入比率は原則として高位を維持することとします。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属する投資信託証券の時価総額に当該投資信託の信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、日本株運用で実績のある運用会社が設定・運用を行うファンドを選定します。なお、現在の投資対象ファンドは以下の通りです。
三菱UFJ国際 日本株・スター・ファンド(適格機関投資家用)
フィデリティ・日本株ファンド(適格機関投資家用)
GIMザ・ジャパン(適格機関投資家用)
三菱UFJ国際 日本・小型株・ファンド(適格機関投資家用)
シュローダー日本ファンド(適格機関投資家専用)
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
主としてわが国の株式へ投資する投資信託証券に投資します。
投資する投資信託証券は、わが国の投資信託証券とします。
投資信託証券への投資にあたっては、組入対象とする各投資信託証券へ、当初同額ずつ投資を行います。
原則として、資金増減に伴う買付けまたは売付けは、直前の各投資信託証券の組入比率に基づいて行います。
組入対象とする投資信託証券は、変更することがあります。
投資信託証券の組入比率は原則として高位を維持することとします。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属する投資信託証券の時価総額に当該投資信託の信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、日本株運用で実績のある運用会社が設定・運用を行うファンドを選定します。なお、現在の投資対象ファンドは以下の通りです。
三菱UFJ国際 日本株・スター・ファンド(適格機関投資家用)
フィデリティ・日本株ファンド(適格機関投資家用)
GIMザ・ジャパン(適格機関投資家用)
三菱UFJ国際 日本・小型株・ファンド(適格機関投資家用)
シュローダー日本ファンド(適格機関投資家専用)
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。