有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成26年10月31日-平成27年10月30日)【みなし有価証券届出書】
(1)【投資方針】
わが国の株式(金融商品取引所上場および店頭登録株式)を主要投資対象とします。
わが国の株式の中から、資産・利益等に比較して株価が割安と判断され、かつ今後の株価上昇が期待できる銘柄(「真の割安銘柄」)を厳選し投資します。
「真の割安銘柄」の選別にあたっては、次のような点等に着目します。
・豊富なキャッシュフローを生み出せる企業であるか
・生み出されたキャッシュフローを活かす高いマネジメント力を有する企業であるか
・グループ企業も含めた総合的な収益力
・時価で評価した保有資産の価値
東証株価指数(TOPIX)をベンチマークとし、中長期的に同指数を上回る投資成果をめざして運用を行います。
株式の組入比率は、原則として高位を維持します。
株式以外の資産への投資割合は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
わが国の株式(金融商品取引所上場および店頭登録株式)を主要投資対象とします。
わが国の株式の中から、資産・利益等に比較して株価が割安と判断され、かつ今後の株価上昇が期待できる銘柄(「真の割安銘柄」)を厳選し投資します。
「真の割安銘柄」の選別にあたっては、次のような点等に着目します。
・豊富なキャッシュフローを生み出せる企業であるか
・生み出されたキャッシュフローを活かす高いマネジメント力を有する企業であるか
・グループ企業も含めた総合的な収益力
・時価で評価した保有資産の価値
東証株価指数(TOPIX)をベンチマークとし、中長期的に同指数を上回る投資成果をめざして運用を行います。
株式の組入比率は、原則として高位を維持します。
株式以外の資産への投資割合は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。