三菱UFJ日本株アクティブ・ファンド

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成28年11月1日-平成29年10月30日)

    【提出】
    2018/01/29 9:03
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法株式は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
    2デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引は金融商品取引所等における清算値段で評価しております。
    3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの計算期間
    当ファンドは、原則として毎年10月30日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間においては当該日が休業日のため、当計算期間は平成28年11月1日から平成29年10月30日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第 16 期
    [ 平成28年10月31日現在 ]
    第 17 期
    [ 平成29年10月30日現在 ]
    1期首元本額20,586,117,573円19,332,598,744円
    期中追加設定元本額1,136,055,512円109,170,393円
    期中一部解約元本額2,389,574,341円5,904,064,143円
    2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    2,643,609,707円
    3受益権の総数19,332,598,744口13,537,704,994口
    41口当たり純資産額0.8633円1.0347円
    (1万口当たり純資産額)(8,633円)(10,347円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第 16 期(自 平成27年10月31日 至 平成28年10月31日)
    1分配金の計算過程

    費用控除後の配当等収益額A94,242,542円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C138,598,067円
    分配準備積立金額D1,047,576,400円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,280,417,009円
    当ファンドの期末残存口数F19,332,598,744口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000662円
    1万口当たり分配金額H
    収益分配金金額I=F*H/10,000

    第 17 期(自 平成28年11月1日 至 平成29年10月30日)
    1分配金の計算過程

    費用控除後の配当等収益額A267,575,242円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,438,513,308円
    収益調整金額C102,588,308円
    分配準備積立金額D797,240,339円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,605,917,197円
    当ファンドの期末残存口数F13,537,704,994口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,924円
    1万口当たり分配金額H1,100円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,489,147,549円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分第 16 期
    ( 自 平成27年10月31日
    至 平成28年10月31日 )
    第 17 期
    ( 自 平成28年11月 1日
    至 平成29年10月30日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、株式に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    当ファンドは、運用の効率化を図るために、株価指数先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分第 16 期
    [ 平成28年10月31日現在 ]
    第 17 期
    [ 平成29年10月30日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    第 16 期
    [ 平成28年10月31日現在 ]
    第 17 期
    [ 平成29年10月30日現在 ]
    種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株式70,889,8922,231,026,594
    合計70,889,8922,231,026,594

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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