有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(平成27年6月11日-平成27年12月10日)
a.換金方法
午後3時までに換金申込みが行われ、かつ当該申込みの受付けにかかる販売会社所定の事務手続きが完了したものを当日の申込み受付分とします。
b.換金単位
1口単位とします。
c.換金価額
換金申込受付日の基準価額から、信託財産留保額*(当該基準価額に対し0.3%)を差し引いた額とします。
*「信託財産留保額」とは、信託期間終了前の換金に対し、換金する投資家から徴収する一定の金額をいい、信託財産に繰入れられます。これは、運用の安定性を高めるとともに、信託期間の途中で換金する投資家と償還時まで保有する投資家との公平性を確保する目的で導入されています。
d.換金における制限
信託財産の資金管理を円滑に行うため、ファンドの残高減少、市場の流動性の状況等によっては、委託会社の判断により、一定の金額を超える換金の金額に制限を設ける場合や一定の金額を超える換金申込の受付時間に制限を設ける場合があります。
e.換金代金支払日
原則として換金申込受付日より5営業日目から販売会社において支払います。
f.換金時の振替口座簿について
換金申込を行う受益者は、その口座が開設されている振替機関等に対して当該受益者の申込に係るこの信託契約の一部解約を委託会社が行うのと引き換えに、当該換金に係る受益権の口数と同口数の抹消の申請を行うものとし、社振法の規定にしたがい当該振替機関等の口座において当該口数の減少の記載または記録が行われます。
午後3時までに換金申込みが行われ、かつ当該申込みの受付けにかかる販売会社所定の事務手続きが完了したものを当日の申込み受付分とします。
b.換金単位
1口単位とします。
c.換金価額
換金申込受付日の基準価額から、信託財産留保額*(当該基準価額に対し0.3%)を差し引いた額とします。
*「信託財産留保額」とは、信託期間終了前の換金に対し、換金する投資家から徴収する一定の金額をいい、信託財産に繰入れられます。これは、運用の安定性を高めるとともに、信託期間の途中で換金する投資家と償還時まで保有する投資家との公平性を確保する目的で導入されています。
d.換金における制限
信託財産の資金管理を円滑に行うため、ファンドの残高減少、市場の流動性の状況等によっては、委託会社の判断により、一定の金額を超える換金の金額に制限を設ける場合や一定の金額を超える換金申込の受付時間に制限を設ける場合があります。
e.換金代金支払日
原則として換金申込受付日より5営業日目から販売会社において支払います。
f.換金時の振替口座簿について
換金申込を行う受益者は、その口座が開設されている振替機関等に対して当該受益者の申込に係るこの信託契約の一部解約を委託会社が行うのと引き換えに、当該換金に係る受益権の口数と同口数の抹消の申請を行うものとし、社振法の規定にしたがい当該振替機関等の口座において当該口数の減少の記載または記録が行われます。