純資産
個別
- 2016年4月20日
- 368億1863万
- 2016年10月20日 -20.28%
- 293億5052万
個別
- 2016年4月20日
- 368億1863万
- 2016年10月20日 -20.28%
- 293億5052万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- * 当該監査費用は、信託財産の財務諸表の監査業務の対価として監査法人に支払われます。2017/01/13 9:03
委託会社は、信託事務の処理および監査に関する諸費用の支払いを信託財産のために行うことができます。この場合、委託会社が支払った実額に代えて、信託財産の純資産総額に年率0.0216%(税抜0.02%)を乗じて得た額(ただし、年間324万円(税抜300万円)を上限とします。)を当該諸費用とみなし、委託会社は、そのみなし額の支弁を、毎計算期間終了日および信託終了日の翌営業日に、信託財産中から受けるものとします。委託会社が信託財産から支弁を受ける金額については、計算期間を通じて毎日費用計上するものとします。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 2017/01/13 9:03
- #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社が設定・運用している投資信託は、平成28年11月末現在以下のとおりです(親投資信託は本数のみ。)。2017/01/13 9:03
本数 純資産額(百万円) 公募追加型株式投資信託 73 624,803 公募単位型株式投資信託 - - 公募追加型債券投資信託 - - 公募単位型債券投資信託 - - 私募投資信託 61 2,139,487 総合計 134 2,764,290 親投資信託 57 (注)百万円未満は四捨五入 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/01/13 9:03
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、前営業日の信託財産の純資産総額に対し年率1.6524%(税抜1.53%)を乗じて得た額とします。
委託会社は、収受した信託報酬から販売会社に対し、委託会社が販売会社に委託した業務に対する報酬を支払います。その結果、実質的な信託報酬の配分は、次のとおりとなります。 - #5 分配方針(連結)
- 収益分配金に関する留意事項2017/01/13 9:03
・ 分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・ 分配金は、計算期間中に発生した収益(経費*1控除後の配当等収益*2および評価益を含む売買益*3)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間における当ファンドの収益率を示すものではありません。 - #6 投資リスク(連結)
- ④ 為替変動リスク2017/01/13 9:03
為替相場の変動の影響による価格変動リスクです。マザーファンドは、信託財産の純資産総額の50%以下の範囲内で外貨建資産に投資することができますので、外貨建資産に投資した場合には、為替相場の変動によりマザーファンドの信託財産の価値が変動します。
⑤ 投資銘柄集中リスク - #7 投資制限(連結)
- ② 外貨建資産への投資制限2017/01/13 9:03
委託会社は、信託財産に属する外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該外貨建資産の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額(信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額(マザーファンド信託約款第9条に規定するものをいいます。以下④、⑥および⑦において同じ。)に占める当該外貨建資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。⑨において同じ。)との合計額が、信託財産の純資産総額(信託約款第7条第2項に規定するものをいいます。以下④、⑦、⑫および⑭において同じ。)の100分の50を超えることとなる投資の指図をしません。ただし、有価証券の値上り等により100分の50を超えることとなった場合には、すみやかにこれを調整します。
外貨建有価証券への投資については、わが国の国際収支上の理由等により特に必要と認められる場合には、制約されることがあります。 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/01/13 9:03
(注)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。投資比率は四捨五入です。(平成28年11月10日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - △27,779,741 △0.10 合計(純資産総額) 28,303,610,296 100.00
親投資信託は、全て「GIM中小型株オープン・マザーファンド(適格機関投資家専用)」です(以下同じ)。 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/01/13 9:03
第26期(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 28,421 28,421 13,550,719 当期変動額 当期純利益 - - 1,892,920 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △28,421 △28,421 △28,421 当期変動額合計 △28,421 △28,421 1,864,499 当期末残高 0 0 15,415,218
- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/01/13 9:03
(2)中間損益計算書第27期中間会計期間末(平成28年9月30日) 純資産の部 区分 注記番号 内訳 金額 構成比
- #11 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/01/13 9:03
(損益及び剰余金計算書に関する注記)区分 第39期(平成28年4月20日現在) 第40期(平成28年10月20日現在) 受益権の総数 35,556,761,412口 29,051,341,701口 1口当たりの純資産額 1.0355円 1.0103円 (1万口当たりの純資産額) (10,355円) (10,103円)
- #12 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成28年11月10日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。2017/01/13 9:03 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/01/13 9:03
(参考)GIM中小型株オープン・マザーファンド(適格機関投資家専用)(平成28年11月10日現在) Ⅱ 負債総額 188,900,192 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 28,303,610,296 円 Ⅳ 発行済口数 28,243,265,666 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0021 円 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/01/13 9:03
受益権1口当たりの純資産価額(基準価額)は、原則として各営業日に委託会社が計算します。受益権1口当たりの純資産価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
信託財産に属する外貨建資産の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、外国為替予約の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2017/01/13 9:03
(2)注記表(単位:円) 負債合計 143,491,240 52,930,245 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #16 (参考情報)運用実績(連結)
- 2017/01/13 9:03
基準日 2016年11月10日 設定日 1996年10月31日 純資産総額 283億円 決算回数 年2回 基準価額・純資産の推移 分配の推移 期 年月 円 36期 2014年10月 0 37期 2015年4月 1,200 38期 2015年10月 60 39期 2016年4月 0 40期 2016年10月 0 設定来累計 8,760 *分配金は税引前1万口当たりの金額です。