有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(令和3年7月16日-令和4年7月15日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
当ファンドは、信託財産の長期的成長を目指して、積極的な運用を行います。
b.運用方針
① 投資対象
損保ジャパン日本株マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式、内外公社債に直接投資することもできます。
② 投資態度
(ⅰ) 主としてわが国の株式(損保ジャパン日本株マザーファンド受益証券を含みます。)に投資し、長期的運用を行います。
(ⅱ) 転換社債、ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)や新株引受権証券および新株予約権証券(外貨建てを含みます。)等に投資する場合があります。
(ⅲ) 株式(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式を含む。)の組入比率は原則として信託財産総額の50%超(高位に維持)を基本とします。なお、株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含む。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。ただし、資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用が出来ない場合があります。
(ⅳ) 当ファンドの運用は、「東証株価指数(TOPIX)」をベンチマークとし、これを中長期的に上回る運用成果を目指します。
(ⅴ) 資金動向や市況動向によっては、前述のような運用ができない場合があります。
a.基本方針
当ファンドは、信託財産の長期的成長を目指して、積極的な運用を行います。
b.運用方針
① 投資対象
損保ジャパン日本株マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式、内外公社債に直接投資することもできます。
② 投資態度
(ⅰ) 主としてわが国の株式(損保ジャパン日本株マザーファンド受益証券を含みます。)に投資し、長期的運用を行います。
(ⅱ) 転換社債、ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)や新株引受権証券および新株予約権証券(外貨建てを含みます。)等に投資する場合があります。
(ⅲ) 株式(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式を含む。)の組入比率は原則として信託財産総額の50%超(高位に維持)を基本とします。なお、株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含む。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。ただし、資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用が出来ない場合があります。
(ⅳ) 当ファンドの運用は、「東証株価指数(TOPIX)」をベンチマークとし、これを中長期的に上回る運用成果を目指します。
(ⅴ) 資金動向や市況動向によっては、前述のような運用ができない場合があります。