半期報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成26年2月18日-平成27年2月17日)

【提出】
2014/11/17 10:17
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第16期
平成26年2月17日現在
第17期中間計算期間末
平成26年8月17日現在
1.※1期首元本額4,381,166,139円6,376,849,981円
期中追加設定元本額9,535,300,007円3,369,680,882円
期中一部解約元本額7,539,616,165円1,566,986,628円
2.受益権の総数6,376,849,981口8,179,544,235口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第16期
平成26年2月17日現在
第17期中間計算期間末
平成26年8月17日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第16期
平成26年2月17日現在
第17期中間計算期間末
平成26年8月17日現在
1口当たり純資産額1.3923円1.4699円
(1万口当たり純資産額)(13,923円)(14,699円)

(参考)
当ファンドは、「ハイブリッド・セレクション・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
「ハイブリッド・セレクション・マザーファンド」の状況
貸借対照表
(単位:円)
科 目注記
番号
平成26年2月17日現在平成26年8月17日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン664,524,502614,328,150
株式9,281,743,30012,351,952,320
派生商品評価勘定7,847,4401,441,900
未収入金-282,214,859
未収配当金7,200,1002,319,600
差入委託証拠金17,839,29014,268,984
流動資産合計9,979,154,63213,266,525,813
資産合計9,979,154,63213,266,525,813
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定293,1502,916
前受金4,154,2901,268,984
未払金189,674,862327,578,772
未払解約金39,000,000-
流動負債合計233,122,302328,850,672
負債合計233,122,302328,850,672
純資産の部
元本等
元本※13,462,426,2164,327,905,151
剰余金
剰余金又は欠損金(△)6,283,606,1148,609,769,990
元本等合計9,746,032,33012,937,675,141
純資産合計9,746,032,33012,937,675,141
負債純資産合計9,979,154,63213,266,525,813

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成26年2月17日現在平成26年8月17日現在
1.※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額2,650,527,613円3,462,426,216円
同期中追加設定元本額2,873,171,924円1,318,791,788円
同期中一部解約元本額2,061,273,321円453,312,853円
元本の内訳
ファンド名
ハイブリッド・セレクション3,132,214,300円4,019,466,814円
みずほ日本株アクティブ・オープン330,211,916円308,438,337円
3,462,426,216円4,327,905,151円
2.受益権の総数3,462,426,216口4,327,905,151口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成26年2月17日現在平成26年8月17日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
株式関連
種類平成26年2月17日 現在平成26年8月17日 現在
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引
先物取引
買 建398,565,000-406,130,0007,565,000430,520,000-431,970,0001,450,000
合計398,565,000-406,130,0007,565,000430,520,000-431,970,0001,450,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.先物取引の残高表示は、契約額によっております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
平成26年2月17日現在平成26年8月17日現在
1口当たり純資産額2.8148円2.9894円
(1万口当たり純資産額)(28,148円)(29,894円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。