- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(平成26年9月27日-平成27年3月26日)
(1)【投資方針】
・基本方針
この投資信託は、インカム・ゲインの確保およびキャピタル・ゲインの獲得により信託財産の成長をはかることを目的として運用を行います。
・投資対象
ユーロ建債券および英ポンド建債券を主要投資対象とします。
・投資態度
①ユーロ建債券および英ポンド建債券を対象に、インカム・ゲインの確保およびキャピタル・ゲインの獲得をめざした運用を行います。シティ欧州世界国債インデックス(円ベース)をベンチマークとします。
②組み入れる債券は、S&P社またはMoody's社から、短期債ではA1ないしはPrime-1、長期債ではAA-ないしはAa3以上の格付けを有するものに限定します。
③外貨建資産の為替変動リスクについては、円高時の損失を限定すべく、必要に応じて弾力的にヘッジします。また、対円の為替ヘッジだけでなく、ユーロと英ポンド相互間の為替リスクを調整するための為替取引を行うことがあります。
・基本方針
この投資信託は、インカム・ゲインの確保およびキャピタル・ゲインの獲得により信託財産の成長をはかることを目的として運用を行います。
・投資対象
ユーロ建債券および英ポンド建債券を主要投資対象とします。
・投資態度
①ユーロ建債券および英ポンド建債券を対象に、インカム・ゲインの確保およびキャピタル・ゲインの獲得をめざした運用を行います。シティ欧州世界国債インデックス(円ベース)をベンチマークとします。
②組み入れる債券は、S&P社またはMoody's社から、短期債ではA1ないしはPrime-1、長期債ではAA-ないしはAa3以上の格付けを有するものに限定します。
③外貨建資産の為替変動リスクについては、円高時の損失を限定すべく、必要に応じて弾力的にヘッジします。また、対円の為替ヘッジだけでなく、ユーロと英ポンド相互間の為替リスクを調整するための為替取引を行うことがあります。