有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第35期(平成27年9月18日-平成28年3月17日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
②投資対象
ジャパン・セレクション・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
(1)主としてジャパン・セレクション・マザーファンド受益証券に投資し、信託財産の成長を目的として運用を行います。
(2)株式の実質組入比率は、原則として高位を維持します。ただし、市況動向によっては株価指数先物取引やオプション取引の利用を含め、株式比率を低下させることがあります。
(3)非株式割合(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(4)外貨建資産への投資は行いません。
(5)法人税法施行規則第8条の4に規定する実質的非株式割合は50%以下とします。
(6)国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の市場におけるわが国の有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引を行うことができます。
また、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引ならびに金利先渡取引を行うことができます。
①基本方針
当ファンドは、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
②投資対象
ジャパン・セレクション・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
(1)主としてジャパン・セレクション・マザーファンド受益証券に投資し、信託財産の成長を目的として運用を行います。
(2)株式の実質組入比率は、原則として高位を維持します。ただし、市況動向によっては株価指数先物取引やオプション取引の利用を含め、株式比率を低下させることがあります。
(3)非株式割合(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(4)外貨建資産への投資は行いません。
(5)法人税法施行規則第8条の4に規定する実質的非株式割合は50%以下とします。
(6)国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の市場におけるわが国の有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引を行うことができます。
また、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引ならびに金利先渡取引を行うことができます。