有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(平成27年9月15日-平成28年3月14日)
(1)【投資方針】
①わが国の取引所※に上場されている株式のうち、日経平均株価(225種)に採用された銘柄を主要投資対象とします。
※金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じです。
②投資成果を日経平均株価(225種)の動きに連動させるため、つぎのポートフォリオ管理を行います。
イ.日経平均株価(225種)採用銘柄のうち200銘柄以上に、原則として等株数投資します。
ロ.株式の組入比率は、高位を保ちます。株式への投資は、原則として信託財産総額の50%以上とします。株式以外の資産への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
③資金動向、市況動向、残存期間等によっては、または、やむを得ない事情が発生した場合は上記のような運用ができない場合があります。
①わが国の取引所※に上場されている株式のうち、日経平均株価(225種)に採用された銘柄を主要投資対象とします。
※金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じです。
②投資成果を日経平均株価(225種)の動きに連動させるため、つぎのポートフォリオ管理を行います。
イ.日経平均株価(225種)採用銘柄のうち200銘柄以上に、原則として等株数投資します。
ロ.株式の組入比率は、高位を保ちます。株式への投資は、原則として信託財産総額の50%以上とします。株式以外の資産への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
③資金動向、市況動向、残存期間等によっては、または、やむを得ない事情が発生した場合は上記のような運用ができない場合があります。