有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(2021/12/21-2022/12/19)
(1)【投資方針】
・東京証券取引所のグロース市場およびスタンダード市場(これに類する新興企業市場を含みます。)に上場されている新興企業の株式の中から、直接会社訪問を行なうなどのボトムアップ・アプローチを基本として、今後成長が期待できる企業および業績の回復が見込める企業の株式を選別します。
・ポートフォリオ構築にあたっては、厳選投資の態度で臨みます。なお、組入銘柄の見直しは、企業調査の結果などをもとに随時行ないます。
・株式の組入比率は、原則として高位を保ちます。
・株式以外の資産への投資割合は、原則として、信託財産の総額の50%以下とします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
・東京証券取引所のグロース市場およびスタンダード市場(これに類する新興企業市場を含みます。)に上場されている新興企業の株式の中から、直接会社訪問を行なうなどのボトムアップ・アプローチを基本として、今後成長が期待できる企業および業績の回復が見込める企業の株式を選別します。
・ポートフォリオ構築にあたっては、厳選投資の態度で臨みます。なお、組入銘柄の見直しは、企業調査の結果などをもとに随時行ないます。
・株式の組入比率は、原則として高位を保ちます。
・株式以外の資産への投資割合は、原則として、信託財産の総額の50%以下とします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。