- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(平成30年11月13日-令和1年11月11日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、日経平均株価(日経225)の動きに連動する投資成果を目指した運用を行うことを基本とします。
ロ 投資態度
(イ)主としてマザーファンド受益証券に投資します。
(ロ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。ただし、資金動向、市況動向等によっては、変更することもあります。
(ハ)運用の効率化を図るため、日経平均先物取引を利用することもあります。
(ニ)株式の実質投資比率は、原則として、純資産総額の+110%以内とします。また、実質投資比率が前記の上限を超過した場合には、すみやかに調整するものとします。
※なお、実質投資比率は、信託財産に属する現物資産と先物の買建玉の時価総額およびマザーファンドの信託財産に属する現物資産と先物の買建玉の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額の合計額から、信託財産に属する先物の売建玉の時価総額およびマザーファンドの信託財産に属する先物の売建玉の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額の合計額を差し引いた額の、純資産総額に対する比率をいいます。
(ホ)株式以外への資産(マザーファンド受益証券を通じて投資する場合は、当該マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)の投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ヘ)なお資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。



イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、日経平均株価(日経225)の動きに連動する投資成果を目指した運用を行うことを基本とします。
| ※日経平均株価(日経225)とは 日経平均株価(日経225)とは、日本経済新聞社より発表されている株価指標で、東証第一部上場銘柄のうち代表的な225銘柄を対象に算出されています。 計算方法は、ダウ式修正平均株価で、連続性を維持するために必要に応じて除数を修正します。 算出式:日経平均株価(日経225)= 指数採用225銘柄の株価*合計÷ 除数 *株価は、50円みなし額面以外は50円みなし額面に換算。 日経平均株価(日経225)に関する著作権、ならびに「日経」および「日経平均」の表示に関する知的財産権、その他一切の権利は日本経済新聞社に帰属します。日本経済新聞社は、日経平均株価の内容を変える権利および公表を停止する権利を有しています。 |
(イ)主としてマザーファンド受益証券に投資します。
(ロ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。ただし、資金動向、市況動向等によっては、変更することもあります。
(ハ)運用の効率化を図るため、日経平均先物取引を利用することもあります。
(ニ)株式の実質投資比率は、原則として、純資産総額の+110%以内とします。また、実質投資比率が前記の上限を超過した場合には、すみやかに調整するものとします。
※なお、実質投資比率は、信託財産に属する現物資産と先物の買建玉の時価総額およびマザーファンドの信託財産に属する現物資産と先物の買建玉の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額の合計額から、信託財産に属する先物の売建玉の時価総額およびマザーファンドの信託財産に属する先物の売建玉の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額の合計額を差し引いた額の、純資産総額に対する比率をいいます。
(ホ)株式以外への資産(マザーファンド受益証券を通じて投資する場合は、当該マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)の投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ヘ)なお資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。


