- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(令和2年11月11日-令和3年11月10日)
(4)【分配方針】
毎年1回(原則として11月10日。休業日の場合は翌営業日となります。)決算を行い、次の方針に基づき分配金額を決定します。
イ 分配対象額は、繰越分を含めた利子・配当収入と売買益(評価益を含みます。)等の合計額とします。
ロ 分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象収益が少額の場合等には、委託会社の判断により収益分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
ハ 留保益の運用については、特に制限を設けず、元本部分と同一の運用を行います。
ファンドは複利効果による信託財産の成長を優先するため、分配を極力抑制します。(基準価額水準、市況動向等によっては変更する場合があります。)
毎年1回(原則として11月10日。休業日の場合は翌営業日となります。)決算を行い、次の方針に基づき分配金額を決定します。
イ 分配対象額は、繰越分を含めた利子・配当収入と売買益(評価益を含みます。)等の合計額とします。
ロ 分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象収益が少額の場合等には、委託会社の判断により収益分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
ハ 留保益の運用については、特に制限を設けず、元本部分と同一の運用を行います。
ファンドは複利効果による信託財産の成長を優先するため、分配を極力抑制します。(基準価額水準、市況動向等によっては変更する場合があります。)