- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(平成29年11月11日-平成30年11月12日)
(1)【投資方針】
日経225マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式に直接投資することがあります。
日経225マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の株式に実質的な投資を行い、日経平均株価(日経225)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
日経225マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式に直接投資することがあります。
日経225マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の株式に実質的な投資を行い、日経平均株価(日経225)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。