有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第49期(2022/05/11-2022/11/10)
(1)【投資方針】
米ドル建てエマージング・カントリー公社債を主要投資対象とします。
主として米ドル建てエマージング・カントリー公社債に投資し、高水準の利息等収益の確保と売買益の獲得をめざします。また、一部米国国債など高格付の公社債にも投資し、流動性の確保と安定性にも配慮します。
投資にあたっては、地域別、国別および銘柄別に分散を図ります。
投資配分、銘柄選択にあたっては、中長期的なファンダメンタルズを重視して運用を行います。
米ドル建てエマージング・カントリー公社債の高利回りを享受するため、原則として外貨建資産については為替ヘッジを行いません。
運用の指図に関する権限は、シュローダー・インベストメント・マネージメント・リミテッドに委託します。(注)
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
米ドル建てエマージング・カントリー公社債を主要投資対象とします。
主として米ドル建てエマージング・カントリー公社債に投資し、高水準の利息等収益の確保と売買益の獲得をめざします。また、一部米国国債など高格付の公社債にも投資し、流動性の確保と安定性にも配慮します。
投資にあたっては、地域別、国別および銘柄別に分散を図ります。
投資配分、銘柄選択にあたっては、中長期的なファンダメンタルズを重視して運用を行います。
米ドル建てエマージング・カントリー公社債の高利回りを享受するため、原則として外貨建資産については為替ヘッジを行いません。
運用の指図に関する権限は、シュローダー・インベストメント・マネージメント・リミテッドに委託します。(注)
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。