フィデリティ・日本小型株・ファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(平成29年12月1日-平成30年11月30日)

    【提出】
    2018/08/29 9:33
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目第20期計算期間
    平成29年11月30日現在
    第21期中間計算期間
    平成30年5月31日現在
    1.元本の推移
    期首元本額11,323,951,093 円9,106,398,665 円
    期中追加設定元本額2,713,386,962 円1,878,147,101 円
    期中一部解約元本額4,930,939,390 円1,277,857,663 円
    2.受益権の総数9,106,398,665 口9,706,688,103 口
    3.1口当たり純資産額3.8387 円3.7052 円

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上額は中間計算期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    (参考情報)
    ファンドは、「フィデリティ・日本小型株・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    なお、同親投資信託の状況は以下のとおりです。
    「フィデリティ・日本小型株・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分平成29年11月30日現在平成30年5月31日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託723,907,386733,618,627
    株式50,297,727,55050,043,484,400
    未収入金466,720,558618,140,162
    未収配当金187,760,650319,990,170
    流動資産合計51,676,116,14451,715,233,359
    資産合計51,676,116,14451,715,233,359
    負債の部
    流動負債
    未払金429,846,500694,473,696
    未払解約金512,317,373540,728,980
    その他未払費用24,99684,029
    流動負債合計942,188,8691,235,286,705
    負債合計942,188,8691,235,286,705
    純資産の部
    元本等
    元本15,201,358,60415,533,244,529
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)35,532,568,67134,946,702,125
    元本等合計50,733,927,27550,479,946,654
    純資産合計50,733,927,27550,479,946,654
    負債純資産合計51,676,116,14451,715,233,359

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目平成29年11月30日現在平成30年5月31日現在
    1.元本の推移
    期首元本額19,566,784,704 円15,201,358,604 円
    期中追加設定元本額800,105,034 円1,300,818,112 円
    期中一部解約元本額5,165,531,134 円968,932,187 円
    2.期末元本額及びその内訳
    フィデリティ・日本小型株・ファンド10,473,013,948 円11,065,513,742 円
    フィデリティ・日本小型株・ファンドVA1(適格機関投資家専用)85,672,711 円69,938,204 円
    フィデリティ・日本小型株・ファンドVA22,970,306,388 円2,772,224,531 円
    フィデリティ・日本小型株・ファンドVA3(適格機関投資家専用)1,649,463,180 円1,605,137,346 円
    フィデリティ・日本小型株・ファンドVA4(適格機関投資家専用)21,920,066 円19,603,711 円
    フィデリティ・日本成長&小型VA(適格機関投資家専用)982,311 円826,995 円
    計15,201,358,604 円15,533,244,529 円
    3.受益権の総数15,201,358,604 口15,533,244,529 口
    4.1口当たり純資産額3.3375 円3.2498 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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