半期報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成27年12月1日-平成28年11月30日)

【提出】
2016/08/29 10:31
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第18期計算期間
平成27年11月30日現在
第19期中間計算期間
平成28年5月31日現在
1.元本の推移
期首元本額2,385,564,652 円1,872,100,865 円
期中追加設定元本額3,761,600,109 円1,569,126,322 円
期中一部解約元本額4,275,063,896 円2,294,748,732 円
2.受益権の総数1,872,100,865 口1,146,478,455 口
3.1口当たり純資産額1.0123 円1.0122 円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第18期中間計算期間
自 平成26年12月2日
至 平成27年6月1日
第19期中間計算期間
自 平成27年12月1日
至 平成28年5月31日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として、委託者報酬の中から支弁している額
純資産総額に対して年率0.23%以内の額
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として、委託者報酬の中から支弁している額
同左

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上額は中間計算期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(参考情報)
ファンドは、「フィデリティ・マネー・プール・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は以下のとおりです。
「フィデリティ・マネー・プール・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
(1)貸借対照表
区 分平成27年11月30日現在平成28年5月31日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託5,097,662,11911,214,197,165
国債証券7,500,000,000-
流動資産合計12,597,662,11911,214,197,165
資産合計12,597,662,11911,214,197,165
負債の部
流動負債
未払解約金62,247,64322,729,083
その他未払費用-1,434,425
流動負債合計62,247,64324,163,508
負債合計62,247,64324,163,508
純資産の部
元本等
元本12,307,919,01810,988,380,279
剰余金
剰余金又は欠損金(△)227,495,458201,653,378
元本等合計12,535,414,47611,190,033,657
純資産合計12,535,414,47611,190,033,657
負債純資産合計12,597,662,11911,214,197,165

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目平成27年11月30日現在平成28年5月31日現在
1.元本の推移
期首元本額14,442,330,102 円12,307,919,018 円
期中追加設定元本額7,378,366,160 円2,751,220,740 円
期中一部解約元本額9,512,777,244 円4,070,759,479 円
2.期末元本額及びその内訳
フィデリティ・マネー・プール1,860,740,982 円1,139,470,180 円
フィデリティ・マネー・プール(適格機関投資家専用)301,115,224 円281,223,618 円
フィデリティ・マネー・プールVA(適格機関投資家専用)10,139,046,306 円9,564,237,599 円
フィデリティ・日本成長&小型VA(適格機関投資家専用)7,016,506 円3,448,882 円
12,307,919,018 円10,988,380,279 円
3.受益権の総数12,307,919,018 口10,988,380,279 口
4.1口当たり純資産額1.0185 円1.0184 円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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