225インデックスファンド

有報資料
48項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(平成27年10月30日-平成28年10月31日)

    【提出】
    2017/01/30 9:05
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    48項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1 運用資産の評価基準及び評価方法(1)株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場又は気配相場)で評価しております。
    (2)先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
    2 費用・収益の計上基準(1)受取配当金
    原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
    (2)有価証券売買等損益、派生商品取引等損益
    約定日基準で計上しております。
    3 その他当ファンドの計算期間は期末が休日のため、平成27年10月30日から平成28年10月31日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第29期
    (平成27年10月29日現在)
    第30期
    (平成28年10月31日現在)
    1 計算期間の末日における受益権の総数1 計算期間の末日における受益権の総数
    8,746,260,764口8,318,017,432口
    2 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損620,767,160円元本の欠損829,885,639円
    3 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    0.4290円
    4,290円)
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    0.4002円
    4,002円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    期   別
    項   目
    第29期
    (自 平成26年10月30日
        至 平成27年10月29日)
    第30期
    (自 平成27年10月30日
        至 平成28年10月31日)
    分配金の計算過程計算期間末における費用控除後配当等収益(47,764,441円)、費用控除後有価証券売買等損益(487,920,819円)、収益調整金(2,849,690,509円)、及び分配準備積立金(523,246,553円)より、分配対象収益は3,908,622,322円(1万口当たり4,468円)であり、うち52,477,564円(1万口当たり60円)を分配金額としております。計算期間末における費用控除後配当等収益(28,384,459円)、費用控除後有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(2,904,789,223円)、及び分配準備積立金(764,182,275円)より、分配対象収益は3,697,355,957円(1万口当たり4,444円)となりましたが、当期の分配は見送りとさせていただきました。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の状況に関する事項
    第29期
    (自 平成26年10月30日
        至 平成27年10月29日)
    第30期
    (自平成27年10月30日
        至平成28年10月31日)
    1 金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であります。
    有価証券等の金融商品に対して、信託約款及び委託会社で定めた投資ガイドラインや運用計画書等に従い、投資として運用することを目的としております。
    同左
    2 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク金融商品の内容は、有価証券、デリバティブ取引及びコール・ローン等の金銭債権及び金銭債務となります。有価証券の詳細については、(その他の注記)2 有価証券関係に記載の通りです。
    有価証券に係るリスクとしては、価格変動リスク、信用リスク、流動性リスクなどがあります。
    デリバティブ取引は、日経平均株価指数先物であり、信託財産が運用対象とする有価証券の価格変動リスクを回避することを目的としており、投機的な取引は行わない方針です。リスクとしては、市場価格の変動に係るリスクなどがあります。
    同左
    3 金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては、運用部門と独立した運用審査委員会を設け、パフォーマンスの分析・評価及び運用リスクの管理を行っております。
    ①市場リスクの管理
    価格変動リスク等の市場リスクに関しては、パフォーマンスの実績等の状況を常時分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
    ②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行っております。
    ③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行っております。
    同左
    4 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることがあります。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
    また、(その他の注記)の3 デリバティブ取引関係の取引の時価等に関する事項におけるデリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
    同左

    金融商品の時価等に関する事項
    第29期
    (平成27年10月29日現在)
    第30期
    (平成28年10月31日現在)
    1 貸借対照表計上額、時価及びその差額証券投資信託では、金融商品は原則として時価評価されるため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2 貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法株式については、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)の 1 運用資産の評価基準及び評価方法に記載の通りです。
    先物取引については、(その他の注記)の3 デリバティブ取引関係の取引の時価等に関する事項に記載の通りです。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務については、時価が帳簿価額と近似しているため帳簿価額を時価としております。
    同左

    (関連当事者との取引に関する注記)
    第29期
    (自 平成26年10月30日
        至 平成27年10月29日)
    関連当事者の名称T&Dアセットマネジメント株式会社
    関係内容当該投資信託財産の運用の指図を行う投資信託委託会社
    取引の内容資金の借り入れ
    借入期間:平成27年4月28日~4月30日
    適用利率:無利息
    取引の種類別取引金額借入金    3,839,521円
    取引条件及び取引条件の決定方針社内規程に基づく決定により、資金の借入れを行いました。ファンドの資金不足に対する緊急措置として行った一時的なものであり、借入に伴う利息はなしとしております。
    取引により発生した債券または債務に係る主な項目別の当該計算期間の末日における残高借入金        -   円
    上記を除き、市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われておりません。

    第30期
    (自 平成27年10月30日
        至 平成28年10月31日)
    市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はございません。

    (その他の注記)
    1 元本の移動
    期  別
    項  目
    第29期
    (自 平成26年10月30日
        至 平成27年10月29日)
    第30期
    (自 平成27年10月30日
        至 平成28年10月31日)
    期首元本額5,062,076,9934,373,130,382
    期中追加設定元本額1,313,123,979969,589,165
    期中一部解約元本額2,002,070,5901,183,710,831

    2 有価証券関係
    売買目的有価証券
    第29期(自 平成26年10月30日  至 平成27年10月29日)
    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    株式517,553,385
    合計517,553,385

    第30期(自 平成27年10月30日  至 平成28年10月31日)
    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    株式△226,080,357
    合計△226,080,357

    3 デリバティブ取引関係
    第29期(自 平成26年10月30日  至 平成27年10月29日)
    取引の時価等に関する事項
    株式関連
    (単位:円)
    区  分種  類契 約 額 等時  価評価損益
    うち1年超
    市場取引
    株価指数先物取引
    買  建
    日経平均株価指数先物783,954,000-848,610,00064,462,032
    合  計783,954,000-848,610,00064,462,032
    (注)1 時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
    2 ヘッジ会計が適用されている取引はありません。
    第30期(自 平成27年10月30日  至 平成28年10月31日)
    取引の時価等に関する事項
    株式関連
    (単位:円)
    区  分種  類契 約 額 等時  価評価損益
    うち1年超
    市場取引
    株価指数先物取引
    買  建
    日経平均株価指数先物577,925,500-594,704,00016,631,188
    合  計577,925,500-594,704,00016,631,188
    (注)1 時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
    2 ヘッジ会計が適用されている取引はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。