有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自2021年2月2日至2021年8月1日当中間計算期間自2022年2月2日至2022年8月1日
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)571,612△39,760
期首剰余金又は期首欠損金(△)14,612,87614,076,964
剰余金増加額又は欠損金減少額1,018,032628,132
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額1,018,032628,132
剰余金減少額又は欠損金増加額909,004797,907
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額909,004797,907
中間剰余金又は中間欠損金(△)17,744,67919,605,364
2022/10/25 9:07
#2 中間注記表(連結)
2022年8月1日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前計算期間末 2022年2月1日現在当中間計算期間末
2022年8月1日現在1口当たり純資産額1.0267円1.0376円(1万口当たり純資産額)(10,267円)(10,376円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「財形公社債マザーファンド」受益証券及び「財形株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「財形公社債マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※1803,042,988803,042,988
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)264,850,725266,011,943
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年2月1日現在2022年8月1日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン103,612,74969,853,190国債証券279,757,790249,304,020地方債証券662,737,499728,144,050特殊債券20,746,86620,793,822未収利息1,036,574959,849前払費用2,235-流動資産合計1,067,893,7131,069,054,931資産合計1,067,893,7131,069,054,931負債の部流動負債流動負債合計--負債合計--純資産の部元本等元本※1803,042,988803,042,988剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)264,850,725266,011,943元本等合計1,067,893,7131,069,054,931純資産合計1,067,893,7131,069,054,931負債純資産合計1,067,893,7131,069,054,931e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2022年2月2日 至 2022年8月1日有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券及び特殊債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年2月1日現在2022年8月1日現在1.※1期首2021年2月2日2022年2月2日期首元本額803,042,988円803,042,988円期中追加設定元本額-円-円期中一部解約元本額-円-円期末元本額の内訳ファンド名財形株投(一般財形50)297,492,055円297,492,055円財形株投(一般財形30)242,272,955円242,272,955円財形株投(年金・住宅財形30)263,277,978円263,277,978円計803,042,988円803,042,988円2.期末日における受益権の総数803,042,988口803,042,988口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2022年8月1日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2022年2月1日現在2022年8月1日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2022年2月1日現在2022年8月1日現在1口当たり純資産額1.3298円1.3313円(1万口当たり純資産額)(13,298円)(13,313円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「財形株式マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※1373,861,049366,800,610
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)334,483,525363,685,653
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年2月1日現在2022年8月1日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン22,654,82720,022,900株式683,758,830708,426,080派生商品評価勘定161,67096,400未収配当金958,627983,383前払金474,500132,500差入委託証拠金1,023,000825,000流動資産合計709,031,454730,486,263資産合計709,031,454730,486,263負債の部流動負債派生商品評価勘定686,880-流動負債合計686,880-負債合計686,880-純資産の部元本等元本※1373,861,049366,800,610剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)334,483,525363,685,653元本等合計708,344,574730,486,263純資産合計708,344,574730,486,263負債純資産合計709,031,454730,486,263e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2022年2月2日 至 2022年8月1日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年2月1日現在2022年8月1日現在1.※1期首2021年2月2日2022年2月2日期首元本額433,484,542円373,861,049円期中追加設定元本額3,259,454円3,761,963円期中一部解約元本額62,882,947円10,822,402円期末元本額の内訳ファンド名財形株投(一般財形50)213,460,659円208,004,283円財形株投(一般財形30)78,972,370円79,070,017円財形株投(年金・住宅財形30)81,428,020円79,726,310円計373,861,049円366,800,610円2.期末日における受益権の総数373,861,049口366,800,610口(金融商品に関する注記)
2022/10/25 9:07
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これによる当事業年度の損益及び期首利益剰余金に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/10/25 9:07
#4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金10,57413,925
利益剰余金合計10,94814,299
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度 (2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
2022/10/25 9:07

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