半期報告書(内国投資信託受益証券)-第62期(2022/12/20-2023/12/19)

【提出】
2023/09/12 9:42
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分当中間計算期間 自2022年12月20日 至2023年6月19日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末 2022年12月19日現在当中間計算期間末 2023年6月19日現在
1.※1期首元本額15,876,290,361円14,691,171,589円
期中追加設定元本額986,258,368円806,546,756円
期中一部解約元本額2,171,377,140円992,751,796円
2.中間計算期間末日における受益権の総数14,691,171,589口14,504,966,549口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,210,355円であります。――――――

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前中間計算期間 自2021年12月21日 至2022年6月20日当中間計算期間 自2022年12月20日 至2023年6月19日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分当中間計算期間末 2023年6月19日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2022年12月19日現在当中間計算期間末 2023年6月19日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2022年12月19日現在当中間計算期間末 2023年6月19日現在
1口当たり純資産額0.9998円1.0001円
(1万口当たり純資産額)( 9,998円)(10,001円)


(参考)
当ファンドは、「公社債投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「公社債投信マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2022年12月19日現在 金 額 (円)2023年6月19日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
コール・ローン12,277,859,1408,824,586,494
地方債証券2,150,205,0604,713,665,489
特殊債券15,509,725,5795,976,303,593
社債券65,063,186,54069,462,716,269
その他有価証券※212,571,806,59312,588,624,026
未収利息75,406,61458,781,564
前払費用6,350,82711,691,163
流動資産合計107,654,540,353101,636,368,598
資産合計107,654,540,353101,636,368,598
負債の部
流動負債
未払金2,206,128,000100,040,000
未払解約金15,903,82074,241,919
流動負債合計2,222,031,820174,281,919
負債合計2,222,031,820174,281,919
純資産の部
元本等
元本※1100,758,135,11196,935,823,138
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)4,674,373,4224,526,263,541
元本等合計105,432,508,533101,462,086,679
純資産合計105,432,508,533101,462,086,679
負債純資産合計107,654,540,353101,636,368,598

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2022年12月20日 至2023年6月19日
有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券、特殊債券、社債券及びその他有価証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2022年12月19日現在2023年6月19日現在
1.※1期首2021年12月21日2022年12月20日
期首元本額108,508,200,140円100,758,135,111円
期中追加設定元本額5,311,126,871円2,365,030,706円
期中一部解約元本額13,061,191,900円6,187,342,679円
期末元本額の内訳
ファンド名
公社債投信(1月号)7,783,769,773円7,740,667,683円
公社債投信(2月号)6,630,131,324円6,545,074,305円
公社債投信(3月号)6,959,179,073円6,860,329,889円
公社債投信(4月号)6,466,599,363円6,337,912,286円
公社債投信(5月号)5,672,419,358円5,590,049,821円
公社債投信(6月号)10,893,082,592円10,151,012,183円
公社債投信(7月号)11,149,929,173円10,348,864,713円
公社債投信(8月号)7,859,219,122円7,352,150,882円
公社債投信(9月号)8,251,217,681円7,772,928,155円
公社債投信(10月号)6,982,286,886円6,635,937,071円
公社債投信(11月号)8,141,101,521円7,806,995,132円
公社債投信(12月号)13,969,199,245円13,793,901,018円
100,758,135,111円96,935,823,138円
2.期末日における受益権の総数100,758,135,111口96,935,823,138口
3.※2その他有価証券の内訳短期社債等 12,571,806,593円短期社債等 12,588,624,026円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2023年6月19日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2022年12月19日現在2023年6月19日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2022年12月19日現在2023年6月19日現在
1口当たり純資産額1.0464円1.0467円
(1万口当たり純資産額)(10,464円)(10,467円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。