- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第72期(平成27年6月1日-平成27年11月30日)
(1) 【投資方針】
① 運用方法
投資対象債券は、本邦通貨表示の公社債券とし、運用にあたっては、わが国の中期利付国債(残存期間が同程度の国債も含みます。)を組入れの中心として、金利変動への対応を図りながら、常時適正な流動性を保持するよう配慮いたします。
② 運用の特色
中期利付国債を中心に元本の安全性の高いもので運用します。
中期利付国債(残存期間が同程度の国債も含みます。)を中心に投資するとともに、コール・ローン、割引手形などで運用し、安定した収益の確保をめざします。株式への投資は行ないません。
① 運用方法
投資対象債券は、本邦通貨表示の公社債券とし、運用にあたっては、わが国の中期利付国債(残存期間が同程度の国債も含みます。)を組入れの中心として、金利変動への対応を図りながら、常時適正な流動性を保持するよう配慮いたします。
② 運用の特色
中期利付国債を中心に元本の安全性の高いもので運用します。
中期利付国債(残存期間が同程度の国債も含みます。)を中心に投資するとともに、コール・ローン、割引手形などで運用し、安定した収益の確保をめざします。株式への投資は行ないません。