- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(平成30年3月27日-平成31年3月25日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
わが国の証券取引所第1部上場株式を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主としてわが国の証券取引所第1部上場株式に投資することにより、信託財産の成長をめざします。
ロ.運用にあたっては、日本経済の構造的な転換の中で、新しい時代をとらえ、将来性、成長性が期待される企業の株式を厳選して投資します。
ハ.銘柄の選定は、企業業績の変化、技術力・商品開発力の有無、ニュービジネス・事業の再構築への取組み、各種投資指標等の観点を重視して行ないます。
ニ.株式以外の資産への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
ホ.なお、市況動向、基準価額水準等によっては、弾力的に対処する場合があります。
ヘ.株式の組入比率は、機動的に変更します。
① 主要投資対象
わが国の証券取引所第1部上場株式を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主としてわが国の証券取引所第1部上場株式に投資することにより、信託財産の成長をめざします。
ロ.運用にあたっては、日本経済の構造的な転換の中で、新しい時代をとらえ、将来性、成長性が期待される企業の株式を厳選して投資します。
ハ.銘柄の選定は、企業業績の変化、技術力・商品開発力の有無、ニュービジネス・事業の再構築への取組み、各種投資指標等の観点を重視して行ないます。
ニ.株式以外の資産への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
ホ.なお、市況動向、基準価額水準等によっては、弾力的に対処する場合があります。
ヘ.株式の組入比率は、機動的に変更します。